プロパガンダ戦争
時々立場が判らない産経新聞が
特集なのかシリーズで
ちょっと気になる事を書き始めた
書き始めたのだけれどなんだか物足りない
勿論24時間ではないけれど主要言語の他に日本語の放送が存在する
それを何故言い掛けもしないのか
まぁ
言わないでしょうし・・・・
それは兎も角
相変わらず日本は情報戦略と言うのに弱い
言わなくても見れば判るでしょうと言うやつかぁ?
そういう感覚でいてあえて何か言うと
こうなる
あいつ裏があるぞ
これが嫌なところであるのです
邪推と言うやつで生きる元気は持ち合わせていない
それが度を過ぎると
何故言語があるのか判らなくなる
騙し手の思う壺
よく分りませんが
ハッキリ言えない中国に取材に入れない産経新聞の
なんだか手緩いお話