サッパリとか空っぽとかの | angoの世の中フラリフラリと

サッパリとか空っぽとかの

歌にそれなりの意味がついて回ったああでもこうでもという時代もそれはそれで良かったのだけれど

そういう堅い話も無しにして
かと言って全部無意味でも無くて
どこか茶化したセンスで

そういう印象だったのですね
Puffy

今どうなっているのかどうか知りませんけど

最近では本当に何にも無くて
それがカワイイなのだと言うことになっている正体不明の
PamyuPamyu
あれもいいですな
空っぽで良いんです

後に何も残さないでしょう

ひとつ心配なのは
あのままいつまで遣っちゃうのか
あっさり引退とかで消えて普通になるのかですな

さっぱり感か空っぽ感
爽やかでいいです

別に画像無くても
曲だけでいいですけど