劇場のファサード
1983年
ミズリー州のブランソントという町にたまたま行った時
小さな町だったけれど
劇場が有る一角に大きな新しい劇場を建設中だった
アンディー・ウイリアム劇場
自分の舞台を自分で造ってしまうのでした
中学の頃にはテレビシリーズで
ショーがあった
毎回いろいろのゲストが来て
30分位のあっという間の番組だったけれど
毎回楽しみだったし
17センチ4曲入りのどうタイトルのレコードもよく聞いた
自分の持ち歌ばかりしか歌わない日本の歌手
何でも自分の歌にしてしまうアメリカの歌手
漠然とそんな事を思っていた時期でした
劇場は家主を喪った
ミズリー州のブランソントという町にたまたま行った時
小さな町だったけれど
劇場が有る一角に大きな新しい劇場を建設中だった
アンディー・ウイリアム劇場
自分の舞台を自分で造ってしまうのでした
中学の頃にはテレビシリーズで
ショーがあった
毎回いろいろのゲストが来て
30分位のあっという間の番組だったけれど
毎回楽しみだったし
17センチ4曲入りのどうタイトルのレコードもよく聞いた
自分の持ち歌ばかりしか歌わない日本の歌手
何でも自分の歌にしてしまうアメリカの歌手
漠然とそんな事を思っていた時期でした
劇場は家主を喪った