上場のすぐその日に | angoの世の中フラリフラリと

上場のすぐその日に

あの株はとてもリスクがあります

と言うブログ記事を読んだのです


次の日には暴落


フェイスブック


宣伝効果に目を付けて企業が協賛するがその効果が薄いと言うのがブログでの意見でした

協賛企業が手を引けばそれまで

今回の大きな株価下落の理由がそうかどうかよく解りませんが

株式上場の価値のあるものかと言うと

大いに疑問が残ります


株主を只のギャンブラーと言う位置付けをすればそれでもいいけど

事業に共感して株を持つという精神には響かないでしょう





フェイスブックに誰かが登録すると

その誰かの過去発信したメールデーターが

そっくりフェイスブックの知るところとなる


フェイスブックはその誰かに成り済まして

勝手に手にしたメールアドレスに

これに入ろうよと誘いのメールを送る


訳の分からない人がそのメールを受け取ると

あの人が誘ってきたのか

そう思って登録して


その繰り返しでドンドン登録者は増える


世界最大のと言う事だけど

最大の情報集めの方法が・・・・・


それで

登録してしまって

その誘って来た人の所へ行って


やぁ

登録したよ等と言うと


あ そうだったの?

こういうの興味無かったんじゃないの?


などと言われて


あんた誘ったじゃん


いや

知らんよ



という会話になる事がある




情報の駄々漏れが世界の常識になっているとはいえ

それで株まで上場しようと言うのはどうなのよ



最近はもう開いていない

殊にここに来たら開かせてくれない

駄々漏れは嫌いなのですね




メールに反応した

訳の分からない人と言うのは私だ



はは