いけないのは私です
義務教育は誰にとっての義務なのかを理解している親はすでに少ないのでしょう
義務を果たさなくてはいけないのは親
本当はそうですが
その義務を遂行しようとしてもそうする権利が奪われていると言う事に気が付いている親もまた少ないでしょう
親は 子供を公的教育機関に進学させる以上自由にその機関を選べない
あの学校は嫌ですからこっちにしますという事が出来ない
若しくは出来なかった
学区制である
それが気に食わなければ私立にしなさいと言う事になっているのかと思う
貧乏人は麦で教育を受けなさいという事で
尚且つその麦は左翼の混入を許しているのだからたまらない
公立であってもその教育内容にバリエーションを持っていて初めて選択肢がでてくるのではないのか?
等と思ったりする訳で・・・
今までの様に日教組・労働者気取りの名目上教員である者が混入せず
日本の歴史も改竄せずに教える機関と
その逆に日教組ばかりで構成した教育機関とが有っても良いではないのか
選択は親がする
それが我が子を教育する権利であるからだし
そうなれば義務も果たそうというものだろう
義務とは教育費の負担であったり機関の維持に協力したりという事になるのでしょう
そう考えると教育費の無償化は
権利剥奪の代償でしかなかった訳で
ご丁寧に高校までもが只になってしまえば
この先どうなるのかね?
と思うのでした
まぁ
いい大人がバラエティーで楽しむ様な状況だからどうでもいいジャンと言われればどうでも良いのです
帰ってみて気が付いたけれど
テレビの番組枠の使い方
一昔どころではない昔の思い出で申し訳ないが
嘗ての年末年始の枠組みなのである
正月には馬鹿になるのだなという事が毎日繰り返して行われているのだから大した話だなと感じているのだけれど
慣れちゃうんだろうか
ニュースと海外報道くらいは復活しても良いような気がする
その前に復活させる物が余りにも多くて大変なんだろうけど
出身はどこですか?
千葉だけど
あっ
じゃ あっちゃんと同じですね!
誰それ? 何者?
あっちゃん知りませんか!
AKBですよ
あっちゃん!
このボンクラ
いい年コイテそんな事知ってんのか!
会話した私が悪いのである