首相が電撃訪朝を検討 | angoの世の中フラリフラリと

首相が電撃訪朝を検討

大きく取り上げられる事のない疑惑
菅直人と民主党からの市民の会への献金

拉致を解決する立場の筈の人間がこう言う事だと言うのはどうなのですかと言う言い方
話しを逆にしてみるといい

こういう献金を続けて来たので
そういう立場になった

話しの見え方が逆になる
この事に対する本人の答えの出方も変わる

読売 勿論朝日はこれを取り上げていない様に思う
産経ですら 
恐らく今日の内に他の記事に埋まるのではと思う程度の扱いだ

マスコミと野党が思うようにならない
数日前の菅直人の発言だったと思うけれど 

天才のない記事の内容をよく読むと
拉致の問題は日本も北朝鮮もお互いの会話の第一義議題にはしていない事がわかる 
これは政治パフォーマンスではなく

必ずしも そういう考えだけではないと思っています
という常套句で交わされる

きちんとした考えに沿った行動だろう
その行動の意味は政治的立場が違うものには理解出来ないのだろうけど


うなぎを目打ち無しでさばこうとするから
いけない


首相が電撃訪朝を検討