内臓疾患の影響について | angoの世の中フラリフラリと

内臓疾患の影響について

記憶にはあるのだけれど
何かがあるとその時点の事だけに一色に染まり
過去記事を探そうにも埋もれてしまう

変な人が辞任して
その人を非難して
奇怪な発言を取り上げて
時のバラエティーにするのが今だ

辞任で何か落ち着いたような話に摩り替える
愛も変わらずマスコミのコントロールはうまく言っているようだ

つい10ほど前就任が決まった時のその理由の記事
記憶にあるだろうか
実はその時期には既に菅内閣の言うところの復興に対する基本姿勢がはっきりと表明されていた

防災担当か何かだったあの人は
それすらおざなりにし 
センゴクのバックアップでその地位の看板を勤めていただけの男で

それを踏まえた上の辞任に繋がった人事の態度を今大きく取り上げてはいない

よく見なさい
岡田が今いかに菅内閣の続投に傾倒しているか
既に別人だ

日本人は菅内閣に日本の将来を期待するという愚考を止めるべきだ
愚かに見える

菅が臆病風と産まれながらの狡さで
前方から第4列に居たのか
最大限に勇気を奮って後方から4列目に食い込んで見せたのかは知らないが

いま自分の表札さげた内閣で
野望の為の人身御供で誤魔化し誤魔化し生延びようとする中に
本人すら認め難いであろう市民運動家としての経歴を見出すのなら

地元からでもその逆手を取って
退陣要求署名でも集めてみたらどうだ
市民の意見を国会に!なんてさ

それでも彼は無視するだろう
それが何だか知らないだろう

その事が解かる事にだって国民には意味がある