お店ののぼり、ずっと同じものを使っていませんか?
ひらひらと風になびくのぼりは、近くを通るドライバーからの注目を集めるのに最適なアイテム。
そのため、ドライブインの飲食店の多くでは既にのぼりを利用しているかと思います。
そののぼりですが、破れていないからといって、一度購入したものをずっと使い続けてはいないでしょうか?
3ヶ月以上出し続けているようであれば、そろそろ買い替えの時期かもしれません。
新しいのぼりが立っているお店と、色あせ等で劣化したのぼりが立っているお店が並んでいれば、
入りたくなるのは当然前者の方ですよね。
劣化したのぼりは効果が薄れるだけでなく、お店のイメージダウンに繋がる可能性もあります。
そのため、のぼりを効果的に使うためには、約3ヶ月程度で買い替え、常に新しいのぼりを使用する必要があります。
また、同じのぼりを出し続けていると、新鮮さがなくなるためドライバーから注目されにくくなるという問題もあります。
行楽などでドライバーが増える今の時期こそ、しっかりお客さんを掴むべく、のぼりを新調する必要があるのです。
のぼりを買い替える際に一度見直しておきたいポイント
のぼりを買い替える際には、一度見直しておきたいポイントがいくつかあります。
いつもと同じものを購入する前に、これだけは確認してほしい…そんなポイントについて、ここからは
ご説明していきたいと思います。
冒頭で述べたとおり、ずっと同じようなのぼりだと集客効果が下がってしまいます。
例え同じメニューを売りたい場合でも、夏は青などを使った爽やかなデザイン、冬はオレンジなどを
使った温かなデザインにするなど、いつもと違うのぼりになるよう工夫してみましょう。
のぼりは通常のサイズ以外にも、いくつかのサイズがあります。
お店の敷地が広く、邪魔にならないようであれば、ジャンボのぼりなどの大きめのサイズののぼりを使用すると、
より高い集客効果が期待できます。
また、のぼりの価格は、同じサイズ・素材でもお店によって異なります。
買い替えの際には他のお店もチェックして、予算に合ったお店を選択すると良いでしょう。
のぼりはどんどん交換していく方がお得!?
のぼりの買い替えはコストがかかるため躊躇してしまうかもしれませんが、効果のないのぼりで
お客さんを逃してしまうより、効果のある新しいのぼりでお客さんをゲットする方が、結果的には得になります。
これからのシーズンに向けて、今のうちにのぼりを新調し、集客アップと売上アップを目指しましょう。
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