自損事故。免責ゼロ特約。
妻から電話があり、「いま、車の修理屋さんにいるんだけど。。。。」と。
車、ぶつけたか。と思ったけど、話をよく聞くと、
冬に、中央分離帯に突っ込みフロントバンパーを割った妻が、
見るたびに罪悪感を感じ、修理することにしたらしい。(笑
いずれにせよ、交換になるからかなりの金額になるだろうと思っていた。
その修理費を、車両保険を使うか、自費で直したほうがいいのか、
どちらがいいのだろう?と疑問におもっていた。
保険もしばらく20等級で、使わないのもなんだかもったいない。
かといって、どれくらい等級が下がり、保険料が上がるのかわからなかったんだけど、
どうやら、車両保険を使ったほうがお得だということがわかった。
免責0特約が生かされるらしいので、持ち出しは0円。
保険料も、年間5000円あがり3年間らしいので、実質15000円で修理したと
考えれば安いか。
まぁ、保険料は毎年払っているから、こういう考え方が正しいのかわからないけど。
いずれにせよ、その金額であの落ちそうになっていたバンパーが
治るのはうれしい。
あ
今乗っている車は10年選手。
この前、車を入れ替える話を少ししたような記憶が。
なるほど。
直せば、まだしばらく乗らなければいけないものね。(´・ω・`)
車、ぶつけたか。と思ったけど、話をよく聞くと、
冬に、中央分離帯に突っ込みフロントバンパーを割った妻が、
見るたびに罪悪感を感じ、修理することにしたらしい。(笑
いずれにせよ、交換になるからかなりの金額になるだろうと思っていた。
その修理費を、車両保険を使うか、自費で直したほうがいいのか、
どちらがいいのだろう?と疑問におもっていた。
保険もしばらく20等級で、使わないのもなんだかもったいない。
かといって、どれくらい等級が下がり、保険料が上がるのかわからなかったんだけど、
どうやら、車両保険を使ったほうがお得だということがわかった。
免責0特約が生かされるらしいので、持ち出しは0円。
保険料も、年間5000円あがり3年間らしいので、実質15000円で修理したと
考えれば安いか。
まぁ、保険料は毎年払っているから、こういう考え方が正しいのかわからないけど。
いずれにせよ、その金額であの落ちそうになっていたバンパーが
治るのはうれしい。
あ
今乗っている車は10年選手。
この前、車を入れ替える話を少ししたような記憶が。
なるほど。
直せば、まだしばらく乗らなければいけないものね。(´・ω・`)
地震
昨日と今日と連日、強い地震が起きており、
被災地の方たちは、その恐怖と必死に戦っているのかと思います。
地震が起きるメカニズムなど、詳しくは知りませんが
こう連日強い余震がおきると、恐怖でたまらないような気がします。
実は僕自身、震度4以上の地震を体験したことがありません。
機械で震度5を体験したことはあります。
震度3の地震でも、あせってしまうのに
それ以上のものだと、自分でもどう行動するかわかりません。
なので、その辺りの知識も持っておく必要があると思っています。
子供たちにも、天災の怖さをどう伝えていけば良いのか。
本気で考えています。
被災地の方たちは、その恐怖と必死に戦っているのかと思います。
地震が起きるメカニズムなど、詳しくは知りませんが
こう連日強い余震がおきると、恐怖でたまらないような気がします。
実は僕自身、震度4以上の地震を体験したことがありません。
機械で震度5を体験したことはあります。
震度3の地震でも、あせってしまうのに
それ以上のものだと、自分でもどう行動するかわかりません。
なので、その辺りの知識も持っておく必要があると思っています。
子供たちにも、天災の怖さをどう伝えていけば良いのか。
本気で考えています。
ASIMOは原発の事故処理をできないのか?
「ロボットのASIMOに原発事故処理をしてもらえませんか?」
という見出しのニュースが目に入った。
うちの妻も同じようなことを以前に言っており、
「おいおい、そんなのまだ無理だろ。(笑)」と笑いながら話をしていたのを思い出した。
そんなことはわかりそうな気もするが、
そうでも無いってことか。
この質問をHONDAに問い合わせをした人がいるらしく、
冗談なのか本気なのかはわからないが、
その質問に正式回答したHONDAの企業姿勢がすばらしい。
「残念ながら、現状では、ご要望をいただいた様なことができる技術には至っておりません」
と回答したらしい。
この記事を読んで、一昔前に流行った
「生協の白石さん」を思い出した。
生徒の馬鹿げた質問に、ちゃんと回答するそのやりとりは
とても面白く、なんだか優しい気持ちになれたのを思い出した。
いずれにせよ、この姿勢が大事だなーとつくづく思った。
という見出しのニュースが目に入った。
うちの妻も同じようなことを以前に言っており、
「おいおい、そんなのまだ無理だろ。(笑)」と笑いながら話をしていたのを思い出した。
そんなことはわかりそうな気もするが、
そうでも無いってことか。
この質問をHONDAに問い合わせをした人がいるらしく、
冗談なのか本気なのかはわからないが、
その質問に正式回答したHONDAの企業姿勢がすばらしい。
「残念ながら、現状では、ご要望をいただいた様なことができる技術には至っておりません」
と回答したらしい。
この記事を読んで、一昔前に流行った
「生協の白石さん」を思い出した。
生徒の馬鹿げた質問に、ちゃんと回答するそのやりとりは
とても面白く、なんだか優しい気持ちになれたのを思い出した。
いずれにせよ、この姿勢が大事だなーとつくづく思った。