それなりにアプリを作って、多くのアプリに触れて分かったことが一つだけ。

自分がいいと思うものが、他の人もいいと思わないということ。

当たり前っちゃ当たり前ですが・・・・・・。


私は比較的操作性を重視します。

こんな機能あったら便利だな~ってことばかり考えがち。

でもでも操作性のしやすさばかりに気を取られてもいけない。

利便性を求めるあまり、アプリの遷移がややこしくなったりってのもしょっちゅうだったり汗



今では、色んな人が使うってことを考えて、

あんまり複雑なアプリ遷移はしないように心がけてますグッド!音譜


しかしこの遷移図考えるのが、めちゃくちゃ大変なんだあせる

どのくらい大変かというと、

うーん汗いい例が思いつかない(^▽^;)

そうだなぁ・・・たとえばぁ・・・


滅多に会えない彼女が会いに来るのに、念入りにデートの計画をしていたとしましょう。

しかし、「やっぱり来週に変更ね!」とか「そんな場所行きたくなーい」

とかアクシデントが続出しては、デートの計画が振り出しに戻る感じ。


うん、そんな感じよガーンハートブレイク




とにかく変更変更が相次ぐアプリの遷移図製作。

私はこんな感じでフローにしました。



もちろん、ちゃんとした設計者じゃないからこのやり方があってるとは言えません。


でも意外と整理できていいかもしれない。

それよりなにより、どんな人をターゲットにしてアプリを作るかですね。

はい、考えときます・・・・・・ヽ(;´ω`)ノ