収録6日目




最後となるのが、ツンです。

前にも一度紹介しました。高橋さんです。

この方も私のお友達。




なんか詐欺っぽいな

いや詐欺なんかじゃないよ。オーディションだってやったしね。

彼女も複数の中から選ばれたんですビックリマーク



そしてそして。

ツンの担当科目、それは。





不動産


ちなみに彼女、某不動産で働いております。
何の因果か、自分の身近なものが割り当てられ、語句の意味も難なく理解できた様子。
だから、つっかえもあんまりなかったですね。



それはそうと、ツンとして聞かせるって、かなり難しそうです。

怒ってるだけに聞こえちゃいそうで。加減が難しい。

通常モードがツンツンなわけですからね。

そういう人って確かにいますけど、本人意識してないですから。


ここが重要ですビックリマーク


高橋さん、この役どころとは間逆です。

いや、片鱗は有ったか? わからぬ。

いや間逆、間逆!ゲフンゲフンDASH!

そんな彼女、いかにツンツンを通常モードに見せるか。




どうなの、どうなのよ???



彼女、かなり追及してました。

毎日毎日毎日毎日考えていたそうな。

でもツンの研究って面白そうよね音譜




収録当日。




さすがの社長もツンには一抹の不安があったのでしょう。

神妙な面持ちでブースに待機しています。

それもそのはず。

オーディション、誰もツンで受けてないからねビックリマーク

詳しくはバックナンバーをさかのぼって下さい。




しかしどうでしょう! オーディション時どこにも存在しなかったツンがここにビックリマーク



ツン聞こえる! しかも嫌みなく!



ああ~よかよか。




あれ、社長、もうお帰りで。
はい、そうですね。ツンに聞こえて良かったです。
あ、はい。そうですか、お疲れ様で~す。





(`・ω・´)ポツーン。。。。。






いや、もう慣れてますから!

今日も私とエンジニアさんと演者の方で収録です。

私ぐらい時間の融通がきくやつがいてホントよかったですね。


新入社員万歳。





次回「電波が! 電波が! 宮野さん!!!」  


また来週も見てね?





じゃーんけーん……








……やらないよ?