あでっそあぐり
  • 14Nov
    • お料理教室、来年の計画始動です!

      今日の畑。葱と白菜とレタスの共生栽培。いい感じで、最近のお気に入り。すこーし真面目にまとめてみました↓(/ω\)来年の一月の予定をご案内いたします。①2019年 朝採り野菜の料理教室あでっそあぐりの野菜は無農薬無施肥で育てています。風味が合うので昔ながらの製法で作られた調味料を使っています。丁寧に作られた調味料は素材の味を生かしてくれます。調味料を手作りするレシピもご紹介しています。食材は あでっそあぐりの野菜と季節の魚介、自家飼料で愛情をかけて育てている畜産の方の地鶏、黒豚、鶏卵を使わせていただいております。牛乳、生クリームといった乳製品は使いません。また生野菜より温野菜、腸内環境を良くする発酵食材をおすすめしています。家庭ご飯なので献立のアレンジや個別の対応もしています。食べれない食材をお持ちの方は事前にお知らせください。一月二十六日(土)、二十七日(日)、二十八日(月)時間/午前十一時から午後三時各定員/六名様 参加費/三千八百円レシピ付き持ってきていだくもの/エプロン、筆記用具、スリッパ②2019年 寒仕込み味噌の会一月十三日(日)開始時間/午後一時半(小腹ランチ教室ご参加の方は十二時にお越しください)散会予定/午後四時ご持参いただくもの/四、五キロ仕込める容器/かめ推奨服装など/手をいっぱい使います 肘までまくれる格好で。また、納豆は食べてこないでください。定員/六名様参加費/二千円・仕込みの説明書+茶菓子(特製お善哉と柚餅子)仕込み料/合わせ味噌一キロ 七百円×仕込む量五キロ以上仕込みたい方はご相談ください。◎朝採り野菜の料理教室とは別に小腹ランチ教室も開催予定です。詳細はお問い合わせ下さい。楽しい美味しい。そして健やか。それが一番。お問い合わせ/あでっそあぐり 大橋        090-3882-0690

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  • 13Nov
    • 秋のお弁当教室

      熊本に打ち合わせに出てそのお宅の柿の葉があまりに綺麗でついつい拾ってしまったら気のいい方で一緒に集めて下さってね。水の流れのように食卓に置いて。留めることが出来ない自然のアートを愛でました。初日は秋晴れ。それなら中庭で食べたいね。ゲストさんとそんなこんな話してたら政喜さんの活躍で農業資材のアレとアレが八人寄れるテーブルに。まさに行楽気分。だけど雰囲気でお腹いっぱいになったのか「夫に自慢する」「娘と食べたい」などなど作ったお弁当を持って帰る方が続出。料理教室なのに断食(^^;2日目の昨日は冷え冷えと雨も降って野に山に畑にというにはちょっと残念なお天気。だからお家でぬくぬくとお弁当。政喜さんにはもう一活躍して頂きお弁当の帯び書きを。初日のゲストさんはご自身のお名前が多かった。みらい(・・?とお聞きしたらみくさんだそうです。名前って「親の思い」詰まってます。次の日は最初の方が「一期一会」だったので好きな言葉など色々考えて決めてありました。「癒し」もいいですね。「まんぷく」というあったかい言葉も。色んなWordが飛び交い愉快。これ楽しいかも。口に入れるものは 作る人の愛情と自然のはからいで出来たものがいい。でもまずは食べるとき目いっぱい食べる感謝を込めよう。美味しさが増すから。葱味噌は万能。お結びとこれでホントは満腹。私と同じ そういうゲストさんもいた(笑)デザートはこの干し柿でマーサさんのレシピをリメイクしてパンプティングを作りました。教室でも尋ねられましたがマーサ・スチュワートさんはお料理がすごく上手な料理研究家さん。BSの料理番組もNHKの今日の料理も勉強になります。ご参加の皆様、ありがとうございました。懐石並みのお弁当、作るの大変だったですね。でも完成した時の喜びはひと塩でした。お御馳走様でした。来月は九日と十日です。今年最後の料理教室。大根も里芋もさつま芋も美味しいはずだし楽しみです。◎月曜日の十日に一席ご用意できます。ご参加費は四千円/レシピ帳付きあでっそあぐりまでご連絡下さい。

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  • 06Nov
    • 焼き蜜柑とおじや

      これはやばい。日曜日の深夜に悪寒で目が覚め政喜さんを起こし、フラフラしながら(クラゲのようだったらしい)着替えさせてもらい、作ってもらった湯たんぽを抱きしめながらガタガタ震えて朝。熱は四十℃。喉に激痛。高熱で意識朦朧。でも自分の今、出来る事。「珪素水飲む」「トイレで出す」三、四十分に一回行ったから何回行ったんだろう(笑)ともかく、ばさらか出しつくしたお蔭で翌朝はだいぶ楽に。食欲もわいて「焼き蜜柑」を作ってもらった。八女の蜜柑農家 田中さん。政喜さんのところへお打ち合わせにお越しくださった折生の果物を食べないことをご存知だから「焼いて下さい」と言って下さったそう。蜜柑は焼くと酸っぱさがなくなりジューシーで美味しい。それに風邪に焼き蜜柑ってもう最高。って何か変な感想ですけど経験者はわかって下さるはず。この焼き蜜柑の作り方、こんな感じです。蜜柑・お好み個数(出来れば田中家の蜜柑のような果肉が大きいものが良い)水平に半分に切り果肉を上にしてオーブンに予熱なし180℃に設定して10分。出来上がり\(^o^)/熱いところを食べて良し冷やして食べて良し果肉プルプルでウマウマ。今回は二日間、日曜日と月曜日寝込んでしまいました。楽しみにしていた熊本の打ち合わせもドタキャン。月曜日の約束も政喜さんに代理をしてもらい失礼してしまいました。本当にごめんなさい。今朝は畑に水やりに行っておじやを作って食べました。美味しい。健康って本当にありがたい。皆様もどうぞご自愛ください。

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  • 02Nov
    • 夏野菜の花

      咲き仕舞い。夏野菜。畑に行くたび見惚れてまた今年も片づけられない。女王さま的な貫禄漂う茄子の花。種類によって紫の色が微妙に違っててとても美しいです。秋ナスの厚い皮は焦がしとり 焼き茄子にして味噌汁に入れると風味が増して美味しい。こちらは茄子よりほぼ手がかからないオクラ。プリンセス風情だけど育てやすいし乾燥に強いタフな野菜。今年は緑のオクラの種から赤オクラが一本育ちました。三年前に赤オクラを育てたので交雑したらしい。狭い畑はこういうことがしょっちゅう。野菜の花ではないものの土の健康のために育てているマリーゴールドもこの季節見ごろ。でもあぐり畑の花の主役はこれかな。見事ならっきょの花。初めて見た時は驚いた野菜の花の一つ。ニラの花のように香りもないので言わなければわからない。畑で夏野菜の花見。私の秋の行楽です。風邪はすっかり治った模様。そしてアデッソデザインさま。お蔭でトップ画面、明るくなりました。ありがとう。

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  • 01Nov
    • あでっそあぐりまんま

      今日からアメブロで書きます。早速、タイトル写真を変えてくれてお引越し先を整えてくれたアデッソデザインの心配りに感謝しつつあくまでも・・・しつつ・・・アデッソデザインさーん、写真これしかなかったですかぁ。うーん ちょっと暗いですね。もっと印象明るくしたいです。もっと素敵にしたいです。あぐりのお願い。ブログは別居しますが、頼みます(o_ _)o))それと、久しぶりアメブロで書いてハッシュタグちゃなん(・・?という感じの自分がいます。年取った。年取った分、若い人が寄って来て下さる。そして 若い人のおめでたいことを一緒に祝う。元WAMスタッフの絵里ちゃん、夏に長女さんが生まれました。先日、安心院から赤ちゃんを連れて来てくれ五十歳の誕生日を迎えた共通の友人、由美ちゃんと我が家でお祝いしました。食卓には ぷくぷくさせて発芽させた煎り玄米入りの栗ご飯と生けるというより(ちょっと雑,ね)盛り合わせたお祝い花。白い皿は、焼き豆腐と今日の畑の野菜の一皿。奥は由美ちゃんの絶妙な塩加減のマフィンとビスコッティ。彼女の作るお菓子はしみじみ美味しい。ここに写ってないのは、二か月半の真那和ちゃん。絵里ちゃんママ。美魔女な由美ちゃん。初孫を抱いた気分の私たち夫婦。そして小豆南瓜のグラタン。小豆南瓜は産後はもちろん女性に嬉しい栄養素がたっぷり。昔から作られてきた滋養食なのでネットでも作り方が沢山紹介されていますが十月の料理教室で作ったレシピをご紹介します。土鍋で炊くと美味しくなりますよ。  「古風な小豆かぼちゃ」 小豆・1/2カップ 南瓜・種をとって皮つきのまま300g程度 昆布・3㎝角程度×1 塩・小さじ1/2 水・2カップ ①小豆を洗って鍋に入れ昆布を加え沸騰させる ②火加減を中火で豆が煮汁から出そうになったらさし水しながら柔らかく煮る   さし水は100㏄から200cc程度豆が煮汁にかぶる程度、 吹きこぼれないようなら蓋をして炊くと少し早く煮える ③豆を炊ている間に、皮はつけたまま南瓜を一口大に切る ④四十分を目安に豆を食べて柔らかくなったか確認し、水分が少し残っていたら南瓜の皮を下にして豆の上に乗せていく    ⑤塩をまわしかけ蓋をして中火で10分加熱する   南瓜は水分が多いので小豆に残った少量の煮汁で炊けるが水分がないようなら100cc程度の水を足す ⑥南瓜が煮えたら上下混ぜ中火の強火で水分を飛ばす ⑦器に盛りいただくこれは⑤が済んだところで上下混ぜてゐません。形が残っていますが煮崩れていても失敗ではありません。最後に焦げない程度に水分を飛ばした方がほっくりします。 今日もありがとう。私は少し風邪気味。ぬくぬくしてマスクして早めに寝ます。オヤスミナサイ。

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  • 31Oct
    • さよならありがと。

      アデッソデザインから もらったお題、「あでっそ畑から健康生活を考える」をテーマに政喜さんに開いてもらったここ、OWNDのブログ。どれぐらいここで書かせてもらっただろう。二年半くらい(・・?ありがとう。あでっそあぐり、このブログは今日で〆ます。以前のアメブロに里帰り。アメブロから見て下さった方は同じまま。ただ私のスタンスが違うだけ。あでっそあぐりはあでっそあぐりのブログ。アデッソデザインはアデッソデザインのブログ。時には協力しながら、それぞれ独自の歩みで行きます。明日からはアメブロで本心炸裂(笑)短めのやつを多発出来る方向で。家庭料理の事、自然農の学び、嫁仕事、時には矢山気功、新しい勉強の算名学など私のてんてこ舞いの日々。興味のある方は覗いて下さい。https://ameblo.jp/adessoagri/改めて宜しくお願いします。 畑から一緒についてきたカマキリ。日本シリーズを見る家族の夕食の準備ギリギリだから畑に戻せなくてごめん。庭の草むらに。 どこか「ここならいい♥」と言ってる感じ。そう思いたい。秋の一日の終わり。ありがとう。さようなら。また明日。 viaあでっそ畑から健康生活を考える。 Your own website, Ameba Ownd

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  • 24Oct
    • 干し柿の仕込みと十一月の料理教室

      慣れた。とは言え今日はドライブ!!という程度に移動時間がいる佐賀大和の畑。資材や苗をうっかり忘れたら彼との初デートで手作りした弁当忘れた!という程度には辛い。とりに帰りたい衝動に終日悩まされる。感の良い方はもうわかったはず。忘れたことありました。どちらかは言わぬが花です。一昨日の秋晴れ、事前の段取りのお蔭で忘れ物もなく佐賀の畑に白菜と玉ねぎとにんにくを植えて緑肥と春に咲く花の種をまきました。遠い分、達成感あります。さぁ、今度は自分の畑だ。という訳には行かないらしい天の采配。前日までは曇りの予報。でも早朝から雨・・さらに午後も雨。シカタナイ。お天道様には逆らえん。ブログを書くか。干し柿作るか。 ヤル気のあるうちにどちらもしよう。干し柿五キロ。ざっと洗って枝の方から剥く。以前は皮を剥く前 五十℃洗いをして皮を剥いて麻ひもに吊るしてさっと煮沸し 干してました。そこそこの出来だったものの熱を二度通すと柔らかくなりすぎたり甘みも何だか少々もの足りない。そこで今回、六十℃蒸し。使ったのは炊飯器の保温機能。ほったらかしOK。お湯も沸かさず お手軽です。 蒸した後 干した感じは よく乾きまるで二、三日経った様子です。 熱を伝えて生ゆえの病原因を解消。しかも蒸すから旨みも逃がさず甘みもあがってる。はず。美味しく出来たが判明するのは一月後。水分が抜けすぎる前にとりこんで冷蔵庫でゆっくり熟させて年末年始に食べごろでしょうか。でも十二月の料理教室には使いたい。美味しいか。はたまた。。ゲストの皆さん、残念な味と思った時は「まぁ個性的♥」と言いましょう。味覚の幅は広がります(笑)来月はお弁当に秋を詰めて野に山に畑にをテーマにしました。作って、詰めて、元気なご飯をいただきましょう!予定レシピをご紹介します。収穫状況により変更の場合もありますのでご了承ください。マイブレンド雑穀米、煎り玄米のおさらいと栗ご飯里芋が主役の筑前煮手軽なお弁当の野菜惣菜、柚子香る大根の照り焼き白菜と椎茸の和え物、明太蓮根サラダさつま芋の胡麻団子野菜チップスの吹き寄せ風十一月十二日、月曜日が一席空いています。ご参加費/三千八百円(レシピ帳含む)(お弁当形式のためご負担三百円上がってます、🙇)午前十一時より午後三時まで初めての方も久しぶりの方も老いも若きも心より歓迎申し上げます。あでっそあぐり大橋 📱090-3882-0690 viaあでっそ畑から健康生活を考える。 Your own website, Ameba Ownd

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  • 19Oct
    • 舞い踊る秋

      頂き物のキノコ。一番好きな舞茸。で、その好きな舞茸で天ぷら。で、一緒に白ワイン。嬉しさと美味しさに踊る。酔いが進む(笑) 舞茸をみたらもう踊り出すくらい嬉しい。だから舞い茸。真偽のほどは微妙ですが野生の舞茸はお宝です!こんな手にムギュってもって踊ったりしたらホントは罰当たりなんよ(笑)ともかく菌床では絶対作れなっいて言われてたんです。でも出来た。なぜ出来たか興味深々。今年はキノコの当たり年らしい。山の落ち葉を腐葉土にしてるのでうちの畑でも沢山出来てます。 「食べれる(・・?」と政喜さんが聞くので「絶対食べんよ」とキッパリ。天然キノコは素人が手を出したらダメ。菌床でも生で食べたらダメよ。キノコの刺身と呼ばれるものは湯通ししてますからね。キノコの菌は強いですから。食べすぎにも気をつけて。ばっかり食はせずに旬の食材をいろいろ食べてね。頂いたキノコはさっそく味の素に仕込みたいけど今日は酔って無理みたい(^^;昨年も下さったね、池末さん。私が舞い踊るのを知ってますね。本当に有難う。お弁当はいかがでしたか。お口に合えば幸い。 今日は十月の料理教室最終日。来れなかったお二人に代わり懐かしいゲストさんにお会い出来ました。嬉しかったです。教室の詳細はまたご報告しますね。来月の教室はお弁当になりました。お楽しみに。あっ、高塚さんの美容室の方と牛島さんの八女の方と勝手にお席作ってます。お電話待ってます(^_-)-☆今日もありがとう。また明日。 viaあでっそ畑から健康生活を考える。 Your own website, Ameba Ownd

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  • 14Oct
    • 秋深まる料理教室

      秋の日暮れはつるべ落とし。とは言っても今頃はつるべなんて珍しい。意味が分からない若人は是非ネット検索してください(笑)私も農関係は電子図書館に頼ってます(^_-)-☆つるべはなくても季節の変わり目夏野菜の種を採りつつ冬野菜の種を撒いてます。今はそんな季節。 いつも覗いて下さってありがとうございます。ひと月ぶりの更新、ペコリ(o_ _)o))リンアデッソデザインもマイペース更新なのでごめんなさい。あんなに暑かったのに季節は進んで虫の音が聞こえ、秋風が吹いてます。ここまではちょっとメルヘン入ってます。ここからは本音と弱音を少々聞いて下さい。秋、それはコオロギの暗躍する季節。穴の中から次々飛び出すさまはちょっと身震い。蛇もカエルもOKです。蜘蛛でさえ可愛く思えてきた今日この頃。ただコオロギはいけません。勿論、食べれません。子供時代、佃煮にして食べさせられましたけど。戦時を生き抜いた母を持つと昭和の幅がはんぱないです(^^;母から伝えられた料理のひとつ。まっとうな秋刀魚の梅酢煮。 梅酢だけではなく夏の料理教室で作った白味噌と果実酢も加えてみました。日持ちよく、青魚の匂いもほどほどに飛ぶのでお弁当にはよいひと品。今日は秋刀魚ごはん、南瓜料理と秋刀魚の煮物も入った行楽弁当。 食べる人のお顔がほころびその方の健やかに必ず繋りますよう。祈る。ちょっと大げさね(笑)でも作ってお伝えしてる最中は本気。 お弁当リクエストは九月と十月の個別イベントとしてさせて頂きました。お弁当は季節の箱庭ね。楽しかったのでまたいつか。 今日もありがとう。明日もどうぞ宜しく。今さらですけど料理教室は冬時間になってます。開始は十一時ですよ!先月お伝えしましたね(^^♪お待ちしています! viaあでっそ畑から健康生活を考える。 Your own website, Ameba Ownd

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  • 12Sep
    • 32年目も宜しくお願いします

      結婚記念日です。と言ってもなんちゃありません。。あっ!料理教室のゲストさんの手作りスコーン!いつもの朝食に華を添えてました。(人''▽`)ありがとう☆おごちそうさまでした。体調も回復したので蚊が舞い踊る中今日は玉ねぎの種まき。 去年の秋から落葉を沢山入れておいた畝、まんまとミミズが一番多い畝になってました。サラダ玉ねぎと赤玉の苗床として直まき。順調に育ったら植え替えは十一月かな。 玉ねぎは土を乗せるとなかなか発芽しないのでお米のもみ殻を土の代わりにのせ足の裏で押さえてます。本業が立て込んで忙しいのに畑に様子を見に来た政喜さんのおかげでいつの間にか写してもらってたので紹介させてもらいます。記念日に花いち輪もないのもね。幾つになっても華が欲しい乙女ごころは大切よね。 畑で調達。おくらの葉。ニラの花。マリーゴールド。レモンバジル。など。 ポケットの中にはオクラもわんさか入って31周年記念写真、ただしひとり。 花より団子派の旦那さんからおやつのリクエストをされまた手伝ってもらいたい下心で作りました。残りものの餡子で胡麻団子。餡子は先日のお料理教室のもの。 菊花に見立てたおはぎです。菊というより向日葵との評判(^^;今週末もあるのでこれ以上はネタばれ やめておきますが餡子は干しブドウと黒砂糖の甘み。胡麻団子の餡にもよいですよ😋 三年目くらいまでは真面目に祝ってました。甘いも過ぎると もたれますよね(笑)酸いも渋いも苦いも、色々あっていい。続けて行ければそれでいい。続けられなくてもそれでいい。そうそう!この胡麻団子は作りたてを食べるべし。それが一番、美味しい。ありがとう。また明日。 viaあでっそ畑から健康生活を考える。 Your own website, Ameba Ownd

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あでっそあぐり

自己紹介:
はじめまして。 あでっそ あぐりです。 自然栽培で野菜作りをして 家庭料理の会を主宰しています。...

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