デンマークのユッシ・エーズラ・オールスンが書く
特捜部Qシリーズを愛読している私。
登場人物のクセが強く、それがシリーズにハマる要因でもあるのだけど。
映画化もされているので、ご興味ある方はアマゾンプライムで無料で観れるので年末年始休みにどうぞ。
しかーーーし、この映画勧めておいてなんですが、内容が本の1/10程度の濃さ。
本当はこんなんじゃないんだよ!と悶える。。。
直近の映画「カルテ番号64」は、えーーー!!!!そこから導入!?(@@)
という作り。楽しみにして観ただけにかなりぐったりした。
そりゃ~、映画は色々制約あるだろうし、あんな分厚い本の流れを全部描けとは言わないけど、そうしちゃうの??(
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