Kai’s diary

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なにかを足していく

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今朝アメリカでも人気だったドラマGleeをたまたま見ていたんだけど
あの車椅子役のでおなじみのアーティ、
彼をいつも助ける仲間たちを見て高校時代のことを思い出した。

ぼくは当時野球部で、私立の学校に通っていたのですが、
私立の学校ってほんとにいろんな生徒がいる。いじめられていた子が私立に
集まるのは有名だけれど、レズビアンもいたし、もちろん障害を持った子もいた。

その中でも、言葉を話せなず、うまく字を書くこともできない生徒がおり、
一般生からはもちろん目に悪い意味目に止まる存在だった。

でも野球部であった僕らは、監督さんに「お前らが助けろ」と言われていたので、
なにかと面倒を見ていた。
それは、言われてからしていたのであって、自主的かと言われれば違った。
その結果、野球部は学校からも一目おかれる存在であった。

でも今になって思う。
やっぱり人を助けるってことは、格好いいんだって。
最初は自己満でいいと思った。
いろんな人がいるんだと監督さんはおっしゃっていたのだが、
まさしくその通り。。

いろんな人がいて、ともに助け合い生きていく。
なぜかそんなことをふと感じた。。

http://lineq.jp/q/13842179


おはようございます!!
今日はいい天気ですね

知り合いがSNSに載せる写真の画像の画質が悪くて
だからやっぱりカメラって大事なのかなと思って調べて見ました

最近では、iPhoneをはじめとするスマートフォンのカメラ機能
ケータイで撮ったとは思えないほどの画質で写真を残せる今、
果たしてカメラを買う理由はあるのか
これすごく気になりました!!

僕の友人で、やたら一丸レフを勧めてくる人がいるんです。。
彼自信個展を開いたりとすごくいい写真を撮り続ける人であります。
調べてみるとこれ↓↓
http://ure.pia.co.jp/articles/-/12435?page=3

やっぱり素人でも一眼を使ったほうがいいみたい
スマートフォンとは機能が全然違うんだね



米サンフランシスコ近郊の刑務所で、プログラマーやIT起業家を育てる米国初の試みが進んでいるという。

これは、すごくいい試み。
再犯罪の抑止に繋がると思う。

受刑者の人々にとって、刑務所に入ったあとの人生は
お先真っ暗と言わんばかりの恐怖でいっぱいだろう。
映画
「ショーシャンクの空に」のブルックスのように
出所したあとに外の生活に馴染めずにという結末が待っている。

しかしどうだろう。
刑務所内で学ぶ機会があれば、
自分がやるべきことが見えてくるはずだ。
人間にとって一番恐ろしいのは、ゴールが見えないこと。
彼らには、こうした学びで自分のやるべきこと、進むべき道が見えてくる
のではないだろうか。

http://www.asahi.com/articles/ASH4V55LSH4VUHBI00J.html