柴犬ADELLE -210ページ目

☆盲導犬の虐待を止めて!転載記事☆(4/21その後)

4/21




先日の盲導犬虐待記事ですが、杉本彩さんが リンク歓迎 という形で引き続きまして行政への意見メールをお願いしております。





引き続きまして、お広め頂ける方は 彩さんからのリンク形式
 でお広め下さいませ。








この件の【加筆修正された恐れがある記事を転載してしまった】事については本当に申し訳なく思っています。



その後、発信元様からの削除依頼もあり、ご協力頂いた皆様にご迷惑をおかけしました。

申し訳ありませんm(__)m


沢山のコメントやメッセージを頂く中、私自身発信元様にメッセージを送らせて頂いたり、他の方の意見を伺ったりしていました。


そんな中『虐待自体が嘘なんじゃないか?』との意見の多さに驚きました。


実際、発信元様のブログでは途中経過の様子や活動の内容が明確に記述されていません。


でも、現場で活動するにあたり、すべてを公にしてしまっては支障がでてくるのではないでしょうか。


相手が万が一悪徳な盲導犬協会であったらなおさらです。



嘘だろう!と発信元様へ中傷としか取れないコメントを残したり、ネット上で大騒ぎしている方達。


あなた達は何か活動をされている方々ですか?

凄惨な現場を見たことがある方々ですか?



私もまだそんな活動はできていません。


ただ、本当に盲導犬ジョニーの事が心配なだけです。

その為に自分なりに応援しているだけです。



発信元様や、私なんかのブログに疑問や中傷のメッセージをしている時間があったら、

どうぞご自身で見極め、行動してください。



助けを必要としている動物達が沢山いるということ。


それは事実ですから。

*******************


4/17




昨日転載させていただいたこの記事ですが、ぐるっぽの方に削除要請がありましたので、一部修正させていただきます。
















【ぐるっぽの内容は以下です】




 ↓




転載に次ぐ転載で、加筆修正された記事があるため、




事実と違うことも書かれているようです。








また、実際に、この件で動いているボランティアの方の妨げにもなるため、




加筆修正の有無に関わらず、転載記事を削除して欲しいそうです。








詳細は、この件の発信元、ワンコのかあさん」さんのブログをご覧ください。











http://yukiba20.exblog.jp/13164343/








【以上】










こちらのブログを拝見する限り、協会はかなり卑劣な手をつかっているようです。








※メアドは残していたのですが、再三の削除依頼がきていますので、こちらも削除させて頂きます。







今回、転載にご協力いただいた方々には大変申し訳ございませんが、




削除又は修正をしていただきます様お願い致します。








現場で活動をしていらっしゃる方々の為にも、どうぞよろしくお願い致します。








今後は私も、発信元、ワンコのかあさん」さんのブログを拝見し見守っていきたいと思っています。
















繰り返される虐待。








愚かな人間。








いつになったら人間は賢くなるのでしょう。












メールを送る。








ジョニーの救出を祈る。












それしか今の私にはできません。












どうかどうか。助かりますように。

☆猫多頭飼い崩壊の為、転載・支援物資のお願いです☆

またもや起きてしまった多頭飼い崩壊です。


取り急ぎ転載させて頂きます。


物資の支援先等は、発信元様である「のんちゃん」さんへご連絡下さい。


私も、ほんの少しですがご支援させていただこうと思っています。




↓ここから転載になります。↓


アメンバーの「のんちゃん」 さん の記事です。


皆様の温かい、ご支援ご協力をお願い出来ませんでしょうか?

小さくても尊い命…-2010041012280000.jpg

保健所にケージに詰め込まれた六匹の猫が持ち込まれました…


猫を多頭飼育していた娘さんが急死。
猫のあまりの多さに、残されたお母さんはどうしてもお世話ができず、

泣く泣くその一部を、知り合いの手を借りて保健所に持ち込むことに。

残りの猫も順番に持ち込むそうな…
猫総勢、推定で30匹。
あまりにも酷く、勝手な話なので、なんとかならないかと回りのボランティアさんにも相談。

協力してくれるボランティアさん数名と、先日下見に行ってきました。

部屋を見て絶句…
言葉が出ません…

猫たちが閉じ込められていた部屋にはトイレがなく、部屋がトイレ化していました。
その部屋で餌を食べ、水を飲み、眠り、猫たちは日々なんとか生きてきました。

ひどい…
ひどすぎる…
まずは、一番広い居間を掃除。
そこにすべての猫を集めてお世話することにしました。
新しいお水をあげると、ピチャピチャ美味しそうに飲むこと、飲むこと!

水さえ、充分に飲めなかったのか…
不憫でした…

飼い主さんは、とにかく餌と水(充分ではなかった)だけは与えてくれていました。
劣悪環境の中でも、猫たちの健康状態はよく、コロコロのいいウンチをしていました。
一匹選んで検査をしたところ、白血病もエイズもマイナスでした。


これからどうやって、状況を改善していけばよいのだろう…
まず、毎日お世話をすること。
充分な餌、新鮮なお水。
清潔なトイレ。
まだ居間に入れてない猫たちを、なんとか居間に移動させること。
そして、絶対に!これ以上増やさないこと。

居間に迎え入れてない猫をのぞいて、♀は四匹。
この四匹を不妊すれば、まずは増えることはありません。
現在、ご理解ある獣医さんに相談中です。
亡くなった娘さんは、猫が大好きでした。
可哀想に思い、野良猫を家の中に入れては飼うようになりました。
最初のうちはちゃんと不妊去勢をしていましたが、だんだんと経済的に苦しくなり、

持病もあって身体的にもしんどかったようで、充分なお世話ができなかったようです。

でも、餌だけはあげていた…

だからこそ、今、この子たちは生きている…

現在お世話をしているのは、亡くなった娘さんのお母さんひとりだけ。
あと二人の娘さんは、遠方に住んでいるため、頻繁にお世話に来ることができないのです。
でも、私たちが下見に行った日は二人とも来てくれたし、掃除も手伝ってくれました。
その後、ホームセンターで、たくさんの餌と猫砂を買ってきてくれました。


お母さんは老齢なので、できるだけお世話のお手伝いに行こうと思っています。
お母さんも、毎日お世話することを約束してくれました。


今日も行ってきましたが、居間の猫たちは、少しは落ち着いたようです。
餌の食べっぷりはよく、お水もよく飲みます。
トイレがきれいであれば、ちゃんとトイレで用をたします。
まぁ、お漏らしもありますが…
台所の横の部屋のキジトラは、だいぶなつっこくなってきました。
今度、居間へ移してやろうと思っています。

もうひと部屋の白猫たちは、押し入れに入って出てきません。
餌は食べてあります。
早く、劣悪環境から出してあげたいです!


とにかく猫の数が多いので、餌と砂が減ること!減ること!
飼い主さんの所も大変そうだし、物資の協力を募るべきなのでしょう。
そして、成猫ゆえ難しいだろうけど、預かりさんや里親さんを見つけていかないと…

保健所に持ち込まれた六匹は、飼い主さんの承諾を得て、

もう一度家の中に戻してもらいました。


飼い主さんに頑張ってもらい、自分も頑張り、

仲間のボランティアさんにも頑張ってもらい、そしてみなさんのご協力をいただいて、

猫たちをしあわせにしてあげたい!

ぜったいに!


②多頭飼育崩壊・・・猫たちの近況


③猫多頭飼育崩壊・・・ご支援ありがとうございます。


④猫多頭飼育崩壊・・・猫たち、だいぶ落ち着いてきました。



【転載は以上です】



このような事が起こるたびに思うのですが、


この子達には何の罪もありません。


人がしてしまった事を救えるのも人だけです。



皆様のあたたかいご協力、どうぞよろしくお願い致します。

オカン。

今日はオカンのお誕生日ケーキ
ジュンコ64歳になりました。

最近念願のおばあちゃんになりましたアップ




オカンのイメージは『ザ☆働きマン』


アウトロ~だったオトンと夫婦になったばっかりに
26年間東京都の職員としてバリッバリに働きながら
アタイ&菜っちゃん(妹)&純ちゃん(弟)を育ててくれました


長野生まれの一人娘。

勉強が好きでアタマが良くて大学から東京に出てきたオカン。

本や映画や音楽も大好きで博識で
火サスで泣いちゃう感激屋さん。


オトンとかーなーりディープな恋愛をして
未だに恋する乙女っぷり。


『市原悦子に似てる』と言ってあげると
全力で否定してくれます。


アタイが生まれた時長野にいたおばあちゃんを呼んで一緒に住む事になりました。

一人娘におばあちゃんが言ったコト。
『どんなに仕事が忙しくてもゴハンだけはあなたが作りなさい』


おかげで子供達はすんっげー旨いオカンの味と
厳しくもあったか~いばぁちゃんのしつけを一身に受け
スクスク成長できたのでしたキラキラ


お酒も強くてアタイの彼(父さん)の店を見つけたのもオカンだったのです。


『イイ店ができたからいかな~い?』

その頃はまだ彼は働いていなくてのちのち出逢うコトになるんですけどねラブラブ


『オカンがキューピッドじゃなぁ~い』なんて言っとりますわ。


ちっちゃいのになぜか色っぽいオカンは
店でもどこでもモテモテです。




オトンが亡くなって11年。

入院中にとても良くして頂いた看護師さんを見て

『もう会社辞めていいかな。人のためになってやりがいを感じる仕事がしたい。』と相談された日のこと
忘れられません。


学校に通ってホームヘルパーの資格を取得キラキラ



今はお年寄りのアイドルです



アタイの考え生き方をいつも応援して見守ってくれています。

沢山心配かけちゃってごめん。


感謝してもしきれません。


オカン。


まだまだこれからだよ。


体に気をつけて 頑張り過ぎないで。


カッチョ良い彼ができるといいねぇ




またゆっくり飲みにいこうね。



ありがとう






柴犬ADELLE-2010041113360000.jpg


ちなみにアデちゃんに昔噛まれたオカン


もう大丈夫よ~アタイもまだ若かったのよ~……とのコトです。


会いにきてあげて~