4月くらいから食べ物が引っ掛かるようになり7月くらいから身体の力が入らなくなってトラックの運転席と荷台の乗り降りが大変になってきた為、近くの整形外科でスクリーニング検査を受けたら肝機能の数値がAST340 ALT233まで上がりCKの数値が12700まで上がってて筋炎の可能性が高いと言われ近くの総合病院で再度検査を受けた所、SRP抗体関連壊死性筋症と診断され入院する事になりました。