晶斗でございます
今日は川越の市民駅伝の方に赴きました

小学生から大人まで、約200のチームの皆さんが走っていました

僕はちなみにタイムの計測の方に回っていたのですが、
そのときに驚いたことがあるんです

小学生の話なんですけど、
1520mのコースをなんと


約5分で走りきってしまったのです


さらにさらに

今日は中学、高校の男子と一般は全て同時にスタートしたのですが、
そのすべてのチームの中の一位がなんと

中学生のチームだったり

一般の人達を差し置いて・・・

とまあ、大混戦の駅伝でした

ちなみに、僕らの高校のチームのひとつは、
高校男子の部門で2位でした

いやー、すごい


ホントに皆さんお疲れ様でした

また明日からの練習も頑張りましょう



↑
上から目線に見えたらごめんなさいm(__)m
というわけで、今日の一曲に参りましょう

クリスマステーマ二日目ですね





今日の一曲は・・・
稲垣潤一さんの「クリスマスキャロルの頃には」です

この曲は、結構有名ですよね

歌詞の中に「クリスマスキャロルが流れる頃には」というフレーズが六回も出てくるんですが、
作詞をした秋元康さんは、
「このクドさがいい
」といい、これが現在に至った訳なんですね

いやー、秋元さんすごい

改めてそう感じさせる一曲でございます

是非、チェックしてみて下さい

では、明日から月曜ですね

また新たな週が始まります

張り切っていきましょう

では、ぐっばいちゃ(^o^)/~~