コートリルを継続服用していても生じる副腎皮質機能低下症の症状に悩まされていたので、このところ、積極的な投資判断は控えていました。
何とか持ち直してきたので、久しぶりに証券口座の含み益確認をしました。
驚いたのは、我が子のジュニアNISA口座の含み益でした。
米国株に投資しているのですが、何と4倍を超え、5倍を目指す状態になっていました。
国内投資株も堅調ですが、一つの銘柄は2倍を超えてから小幅に波打っている状態です。
救いは配当金利回りで、簿価ベースだと非課税口座でもあるので、年率で7%以上が享受できています。
他も倍を目指す展開になっているので、とりあえずは様子見です。
全体で見ると、直近一年間のN225の勢いはないかなぁ…という含み益です。
それでも、銘柄開拓しながら次の流れに乗る準備を進めています。
我が子の証券口座などの資産額を合計すると、大学の医学部を除く学部であれば、私大でも修士課程までの学費が十分に払えるところまで増えました。
もし医学部進学希望となったら、国立大学だったら対応できます。
私学は二千万円以上だから、この4年間でもっと増やす必要が出てきます。
それにしても、医学部進学はおろか、受験費用(入学金を含む)となると、親は地獄を見ますね…。
今のところ、そんな話はないのですが、それでも「いざ!」というときのために、もっともっと資産を増やさねば!!!。