1週間前の2018/1/6
の第1話が放送。
昔はたっぷり1年間、51〜52話の放送があたりまえだった、
28回
49回
51回
全50話
全45話
全13話
全13話
52回
全20話
全65話+特別編3話
全50話
12回
2013年からテレ東で放送されるようになって、
11回+番外編1回
16回
25回
となった。
※回・話の不統一は、参照元のWikiに準ず。
しかし最新作「ジード」が、
「オーブ」と同じ25回で終わった後は、
かつては中継ぎだった、
「新ウルトラマン列伝」
「オーブ」と「ジード」の中継ぎには、
「ウルトラマンゼロ THE CHRONICLE」が放送された。
これに沿って、
「ジード」の後番組は、
「ウルトラマンオーブ THE CHRONICLE」となったわけ。
1話を見る限り、主題歌も「オーブ」と同じ、
内容も実質「オーブ」の再編集、再放送に過ぎない。
エピソードの選別や、
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スピンオフ作品『ウルトラマンオーブ THE ORIGIN SAGA』(全12話)が、

放送されることはないようだ。
※未確認情報
『オーブ THE ORIGIN SAGA』は、
アマゾンプライム・ビデオの目玉商品でもあるし、
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本年4月にタイトル発表、
7月から12月まで放送予定の、
2018年版新ウルトラマン(未定)の後は、
どうせ「ウルトラマンジード THE CHRONICLE(仮)」を放送して、
「ジード」の再放送でしのぐんだし、
その時に、
『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』
の分割放送はあるにせよ、
「ジード」には、
「オーブ THE ORIGIN SAGA」に相当するスピンオフ作品がないからね。
まあ、「オーブ」も
「ジード」も成功作で、
たった半年で寿命が尽きるのも、もったいないし、
関連玩具の売れ残り処理や追加生産も考えると、
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なかなか効率の良いリサイクルにたどりついたんでは?
もっともこのサイクルを続けるには、
毎年の新シリーズが成功作であり続けないとダメだけど。
『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』みたいに、

旧来のファンから、
反感を抱かれるような作品はダメですよ。
ここは一つ、
女性が主人公の流れに乗って、
そろそろ、
主役とタイトルが「ウルトラウーマン/レディ/ガール」でも、
いいんじゃないかって気もするが…。
「私たちも応援します!」


































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