いよいよです。
1年待って、やってきました。
泣いても
笑っても
やっぱり明日が最初で最後。
こないだの飲み会後。
そう。あれは多分、タイミングじゃなかったんだ。
この1年、一緒にいろんなお仕事してきて
いろんなモノを作ってきて
そのスタートが、去年の明日。
もしキミが、去年スタートラインに立ってくれてなかったら
いまこうして、想うこともなかったでしょう。
もどかしくて、でも幸せな1年を過ごすことはできなかった。
何より、この1年を乗り越えることができなかった。
これは絶対。断言できる。
キミがいたから、乗り越えてきたこの1年。
いつも隣にあった、その太陽みたいなsmileを、これから先も見ていたい。
笑顔だけじゃなくて
泣いたり
怒ったり
そんな表情も。
もう迷わない。
逃げないし、誰にも・何にも遠慮なんてしない。
こないだ、人に言われて気付いた長所。
その先につらい現実が待ってるかもしれない道でも、自分で切り開いて、自分で結果を探しに行く勇気。
それを出すときが、今。
うまく言わなくていい。
一言でいい。
その一言を言うために、この1年待って、耐えてきたんだから。
1年間、良い所もイヤな所も見てきた。
それを踏まえて出た、この結論。
もう前に行くしかない。
あたしの大好きな言葉。
「女の道は一本道。運命に背いて引き返すことは、恥にございます。」
だから、あたしはもう前しか見ない。
その先に待つのが光でも闇でも、進んでみないと分からない現実だから。
欲しいものは、やっぱり欲しい。
後悔は、もうしたくない。いや、もうしない。
あたしは、あたしの道を行きます。
だって、自分の人生だから。