あれだけ駄作だと思っていたFF10-2だが、なぜか今ハマっている。

(今やっているのはインターナショナル版だけど。)

クリーチャークリエイト?なかなかいいね。

ダルいけどやっちゃうなぁ…

もっとまじめに仕事しないとだあせる

もともと使い方を理解してなかったから

ブログスキル的にはまた振り出しに戻った感じ汗


しかしながら嬉しい事が1つ。


お気に入りだった靴のメーカー『aff』が潰れてしまった今、

何を買ったらよいのか…とリアルに悩んでいた。

なんとゆーか、あの『aff』独特の丸みを帯びた形…あれは最高ッスよね?

どこの靴屋に行っても先端の尖った靴ばかり…。

どうしてこんなにも同じ様な形なんだろうって思ってたけど、とうとう発見しました!あの形!!

名づけて『aff2世!』 (いや、aff関係ないけど)


Getta Grip


『Getta Grip』ってメーカーの新作だそうで。

やっぱり色・つやなどいろいろ比べてしまうところはあるが

そうそうこの形!最高ですなぁアップ

まぁお値段の方が少々はりまして18000円。

売れないデザイナーにしてはかなり高い値段だけど

もちろん長々と履つもりだしね。

履き方悪くてすぐに壊れてしまうもんで今回こそは大事にしようビックリマーク


ちなみに後ろの方に見えるのは

今まで頑張ってきたaffの戦士たち。

中にはもう履けないのもあるんですよねダウン


あー暇だ。暇すぎて映画のおもしろさを改めて認識したよ。

『それでもボクはやってない』に引き続き、 『300』も鑑賞。


それでもボクはやってないは最初からわかってた事だけど

見終わっていい気分になる映画じゃなかった。

でも現実にあーゆう事があるんだって事を教えられたような気がする。

冤罪って怖いよね。やってもないのに

裁かれるってのはどれだけ辛いのか…。想像もつかないな。

裁判員制度が始まるし、少しは知識をつけておいたほうが

いいのだろうか?いろいろと考えさせられる映画でした。


話は変わって300。映像はかなりのものだった。

テルモピュライの戦いって歴史の授業でやったのかな?

歴史とか地理とか苦手だったから聞いたこともなかった。

真実を元に作ってるみたいだけど、敵国ペルシア軍の

兵の描き方はいかがなものか?

wikiではペルシア人が祖先のイラン政府が

この映画を非難しているとあるが確かにあれはひどいかも。

最初に思ったのは漫画・ベルセルク?って事。

ペルシア軍がクシャーンのように見えてしまった。

実際にあった事から映画を作る場合、作る前にいろいろな問題とか

起きないようにしようって考えないのかな?

仮に中国とかアメリカが日本人と戦争する映画を作ったとして

日本人が化け物みたいに描かれたら

たぶん見た時あまりいい気分はしないよね。

…まぁ多少の抵抗はあったものの、それなりに楽しめた映画でした。


次は『ラブデス』かな?内容まったくわからないけどグッド!