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インキャ、コミュ障の『負けない戦略』研究所

元は超がつくほどのコミュ障、いわゆるインキャ。
対人関係が苦手で、ゲームに走ったり

起業は単騎じゃ無理だと悟り、
「広告」スキルを買われ参謀に。
そんな逃げ症の持ち主。

そんな僕でも、「幸せ」になれる確信を持てた。
体験を交えて伝えていきます。

どうも、しんです。

 

今回は、

 

広告などの仕事の効率を最大化できるのか?

についてまとめています。

 

 

まず、結論を言うと、

日常全てにおいて

広告などの学びになります。

 

どういうこと?と

 

感じられた方も少なくないかなと思います。

 

広告をテーマに分かりやすい例を挙げれば、

 

電車広告

雑誌の表紙

看板

チラシ

テレビのCM

 

全て広告です。

 

抽象的に見れば、

 

文字であったり、

画像であったり、

動画であったり、

 

目で見える媒体全てが広告と言えます。

 

 

一方で、目に見えないものはどうでしょうか?

 

 

もちろん、目に見えないものも広告ですし、

遊びも立派な広告です。

 

例えば、

 

会話もそうだし、

釣りもそうだし、

料理もそう。

 

 

なぜなら、

 

会話では、

 

相手に行動を促すために、

どんな感情で、どんな言葉を投げかけるのか、

言葉、単語のキワを見る点で、広告と言えるし、

 

 

釣りでは、

 

どんなルアーを使うか、動かし方をするか、

釣る時間によって、サバなのか、タチウオなのか、

釣れる魚が変わるので、

 

釣りは広告と非常に似ていると言えます。

 

 

料理では、

 

盛り付けで広告のビジュアルとも言えるし、

温度管理で0.1℃単位の正確さから、

動画の文字テロップの位置、

画像の文字の位置より、広告とも言えます。

 

 

 

他にもありますが、今回は省略します。

 

つまり、日常全てが広告であり、事業です。

 

 

よく、事業で「○○の専門家」というのがあるが、

 

個人的には、

 

それだけやっていていいの?と僕は思います。

 

もちろん、立派に仕事をされているのは理解していますし、

 

起業家だけでなく、

サラリーマンを否定する気は1ミリもありません。

 

けど、共感はしないというスタンスです。

 

 

専門家ではなく、全方位で体現してことを決めたのなら、

 

それ相応の負荷はかかるのは承知しています。

 

ただ、僕としては、

未知の世界の視界が拓けること。

 

成長するのが楽しくてしょうがないので、

 

僕としては全方位で体現していく方が

自分自身も周囲の人も

もっと愉しく生きていけるのではと思います。

 

 

全方位で体現しているのは、

○○のプロとしての視点ではなく、

ある意味、「プロの大人」として生きている

そんな視点であり、基準値を持って日々を積み上げていくことが大切だと僕は思います。

 

 

そうすれば、

 

意識のアンテナが全方位で敏感になり、

 

あらゆることの機微が見えてきます。

 

 

結果的に、

 

広告は

 

広告だけでなく、日常全てであると

 

言えるのではないでしょうか。

 

次回は、日常から広告に活かすために、

具体的に何をすればいいか、まとめます。

→準備中

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

 

 

「日常に1ミリでも違和感がある方へ」
 

僕が、

 

仕事や

人間関係や

資本主義で感じた違和感がなぜなのか?

 

一定、言語化できるようになりました。

 

そう確信するに至った僕が、
未来を切り開く視点を記事にまとめました。
 

「日常は全て広告である」の記事はこちらから

興味があれば、ぜひ見てください。

 

どうも、しんです。

 

今回は、

 

広告のスキルは、広告だけで学ぶだけではなく、

日常全てから応用できることをまとめました。

 

 

広告、特にWeb広告は資本主義から生まれた産物ですが、

 

売上や利益、顧客獲得、認知を目的とした広告だけでなく、

 

今現在、淡路と共同生活できるくらいの

 

背中を預けられる仲間を集めることができた

 

魔法の杖を振る広告について、

 

僕の実体験を交えてまとめています。

 

 

一言でまとめると、

 

「思考は現実化する」という言葉が似合うでしょうか。

 

狙って繫がりたい人に繋がる広告、

 

好きな周囲の人と理想を叶える魔法をとくとご覧あれ。

 

 

広告だけ学んでいれば、

 

その時、時代に必要なテクニックは磨かれます。

 

広告に使う画像は、

 

子どもだったり、

食べ物だったり、

ペットが良いとか、

 

無料コンテンツの資料請求を促す時のボタンは

緑色が反応が良いと言われていたり、

有料コンテンツの購入を促す時のボタンは赤色が良いなど、

 

一般的な広告スキルを学ぶことはできます。

 

 

また、広告に加えて、

 

マーケティングだったり、

コピーライティングだったり、

デザインだったり、

 

売上のために学んだ方も少なくはないでしょうか?

 

一方で、完全に広告代理店に丸投げしている事業者の方もいるかと思います。

 

 

ただ、広告とその周辺のスキルを学んだだけでは、

 

磨かれるのは広告のスキルと、

 

広告にに付随する、

 

マーケティングだったり、

 

広告のクリエイティブの作成するための、

広告文、もといコピーライティングだったり、

画像、動画編集だったり、

 

広告のリンク先の

ホームページやランディングページの

Webページの製作、htmlなど、

 

限定されたスキルのみ磨かれます。

 

 

それはもったいないと、僕は思います。

 

なぜなら、

広告を広告として見ているから、

 

会話であったり、

家族関係であったり、

健康であったり、

 

日常全てに応用が効かないからです。

 

 

では、

どうすれば、広告としての学びや、

人生の学びを最大化できるのか?

次の記事に続きます。

→準備中

 

 

 

「日常に1ミリでも違和感がある方へ」
 

僕が、

 

仕事や

人間関係や

資本主義で感じた違和感がなぜなのか?

 

一定、言語化できるようになりました。

 

そう確信するに至った僕が、
未来を切り開く視点を記事にまとめました。
 

「日常は全て広告である」の記事はこちらから

興味があれば、ぜひ見てください。

今回は、釣り仲間と釣りで起こったトラブルを通して
日常に活用できる仕事術をまとめました。

どうも、しんです。

釣りで発生するトラブルの中に
釣り糸が根本から切れるものがあります。

原因は、リールに巻いている糸が緩んでいることです。

場合によっては、
釣り糸を100m以上切らざるを得なくなる
厄介なトラブルです。


では、そのトラブルを解決する時、
大きく分けて2つあります。


1つ目は、そのトラブルを解決すること。
2つ目は、そのトラブルが二度と起こらないように根本解決することです。

釣り糸が切れたトラブルでは、
リールの緩んだ糸を巻き直すことが目先のトラブル解決になり、

リールと釣り糸の日常のメンテナンスや
釣り仲間のダブルチェックが根本解決にあたります。

つまり、起こってしまったトラブルは仕方ないが、
次回以降は未然に防ぐことが大切です。


広告に触れていなくても、日常は磨かれる

日常でもそうだし、
広告での起こりうるミスは未然に防ぐに越したことはありません。

例えば、

予算の設定ミスをしたり、
ターゲット設定が未設定で、女性用化粧品が男性に広告配信したり、
広告文のてにおはを間違えていたり、

1つ1つ丁寧に仮説検証を積み上げていたら、
本来気づいていたかもしれないミスもあります。

人はミスするものという前提があるが、
意識のアンテナがどれだけ張れているかで、

釣りも、
広告も、
日常も、

全て変わるものだと僕は思います。

 

 

「日常に1ミリでも違和感がある方へ」
 

僕が、

 

仕事や

人間関係や

資本主義で感じた違和感がなぜなのか?

 

一定、言語化できるようになりました。

 

そう確信するに至った僕が、
未来を切り開く視点を記事にまとめました。
 

「日常は全て広告である」の記事はこちらから

興味があれば、ぜひ見てください。