TOWNWORKを名乗っての振込詐欺?
最近弊社に、
「振込をしたけど、やっぱ返してもらえる?」
「良く文章を読んだら、意味がわからないけどなんなんだ!?」
「ポスティングを頼んだ覚えは無いのに、勝手に送るなー!」
みたいなクレームの電話が今年に入って数件あります。
お話をよく聞いてみると、文章が。
(以下コピー)
お申し込みの際は、1週間以内にお近くの郵便局へ
振込手数料は当社が負担させて頂きます。
(この案内はTOWN WORKにお申し込みされている方々に送らさせております)
料金の払込について(請求書ではございません)
弊社と新規にお取引願いたく、本庄をお送りさせて頂いてます。
同封の払込取扱表に当社より前もって記載しておりいます会社名、店名、住所、電話番号、郵便番号をご確認の上、間違い等御座いましたらお手数ですが直接払込取扱表に訂正して申し込みをお願い致します。
この度は、貴社がTOWN WORKへ掲載されている広告を見本として参考添付させて頂きてます。
弊社の求人広告は白黒の単色印刷となっております。
発行いたします求人広告は当社の判断した地域にポスティングにて配布させて頂きます。
申し込み後の解約クーリングオフにつきましては、必ず書面ににて入金後10日間以内に払込の確認できるものとご一緒にご通知くださいますようお願いします。尚返金先の口座を記載した物を同封してください。
電話での解約の受付は致しておりませんのでご了承下さいませ。解約の手続きは沿おう旧に対応できる様努力を致しますが時間を要する場合も御座いますのでご理解ご協力のほど宜しくお願いします。
尚、印刷後の解約につきましてはご要望に応じかねますのでご理解くださいますようお願い致します。
発行予定は役2週間前後となっております。確認に時間が掛かる場合がございますのでご理解おくださいますようお願い致します。
聾者発行の求人広告の申込案内であり、リクルート発行のTOWN WORKとは関係ございませんので混合しませんようお願い致します。
(ここまでが文章です)
といった内容と一緒にTOWN WORKの原稿の白黒コピーと、振込用紙が同封されていたみたいです。
正直に読みたくなくなる文章なので
最初に自分が出した原稿を見て、「あぁ、やたなぁ。」と思って
払込請求書で払込をしてしまうケースが多いようです。
あとから、文章を読んで「あれ?おかしいな。」となり、お電話がかかってくるみたいなので
よく文章を読んで欲しいのと、
TOWN WORKさんは、リクルートさんからしか請求書は来ませんので、皆さん気をつけていきましょー。
ちなみに、何故ブログに書いたかというと
払込先の会社名:株式会社adcreate
弊社 会社名:株式会社アド・クリエイト
って事です
株式会社adcreateは、弊社と一切関係ありません。
「振込をしたけど、やっぱ返してもらえる?」
「良く文章を読んだら、意味がわからないけどなんなんだ!?」
「ポスティングを頼んだ覚えは無いのに、勝手に送るなー!」
みたいなクレームの電話が今年に入って数件あります。
お話をよく聞いてみると、文章が。
(以下コピー)
お申し込みの際は、1週間以内にお近くの郵便局へ
振込手数料は当社が負担させて頂きます。
(この案内はTOWN WORKにお申し込みされている方々に送らさせております)
料金の払込について(請求書ではございません)
弊社と新規にお取引願いたく、本庄をお送りさせて頂いてます。
同封の払込取扱表に当社より前もって記載しておりいます会社名、店名、住所、電話番号、郵便番号をご確認の上、間違い等御座いましたらお手数ですが直接払込取扱表に訂正して申し込みをお願い致します。
この度は、貴社がTOWN WORKへ掲載されている広告を見本として参考添付させて頂きてます。
弊社の求人広告は白黒の単色印刷となっております。
発行いたします求人広告は当社の判断した地域にポスティングにて配布させて頂きます。
申し込み後の解約クーリングオフにつきましては、必ず書面ににて入金後10日間以内に払込の確認できるものとご一緒にご通知くださいますようお願いします。尚返金先の口座を記載した物を同封してください。
電話での解約の受付は致しておりませんのでご了承下さいませ。解約の手続きは沿おう旧に対応できる様努力を致しますが時間を要する場合も御座いますのでご理解ご協力のほど宜しくお願いします。
尚、印刷後の解約につきましてはご要望に応じかねますのでご理解くださいますようお願い致します。
発行予定は役2週間前後となっております。確認に時間が掛かる場合がございますのでご理解おくださいますようお願い致します。
聾者発行の求人広告の申込案内であり、リクルート発行のTOWN WORKとは関係ございませんので混合しませんようお願い致します。
(ここまでが文章です)
といった内容と一緒にTOWN WORKの原稿の白黒コピーと、振込用紙が同封されていたみたいです。
正直に読みたくなくなる文章なので
最初に自分が出した原稿を見て、「あぁ、やたなぁ。」と思って
払込請求書で払込をしてしまうケースが多いようです。
あとから、文章を読んで「あれ?おかしいな。」となり、お電話がかかってくるみたいなので
よく文章を読んで欲しいのと、
TOWN WORKさんは、リクルートさんからしか請求書は来ませんので、皆さん気をつけていきましょー。
ちなみに、何故ブログに書いたかというと
払込先の会社名:株式会社adcreate
弊社 会社名:株式会社アド・クリエイト
って事です

株式会社adcreateは、弊社と一切関係ありません。