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~私線を越えて~

世界基督教統一神霊協会
通称、統一教会の信仰を持っています。日々の生活の中で感じたことや証をマイペースに更新していきます。

生涯に六回も主権と国境を越えて、無実の罪で牢屋暮らしの苦しみを経て、肉が削られ血が流れる痛みを味わいました。
しかし今、私の心の中には小さな傷一つ残っていません。真の愛の前にあっては、傷など何でもないのです。真の愛の前にあっては怨讐さえも跡形もなく溶けてなくなるのです。

自叙伝より。


今の自分を見て
この境地には遠いと思った。

しかし、今の自分には希望がある。

基元節を迎え、新しい時が始まります。
それに合わせ、個人的にも新しい時を迎えているようです。

夜を照らす月明かり

というタイトルは

太陽の陽が射す
この時に相応しくありませんね(笑)


ありがとうございました。
愛しています。


また。


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復帰前の事だ。
酒を飲み
週4か5は朝方の帰宅だった。
酔いの中で
空を見るのが好きだった。
夜と朝の狭間を探していたのだ。
当時を思い出そうとしてみる。
繁華街。
夜を越えたカラスが
ゴミ箱を漁っている。

少しずつ陽が昇る。
遠くの空から
夜を照らす光が溢れてくる。
わけもわからず
涙が頬を伝ったのを覚えている。

生活は繰り返すだけではなく
発展があるから朝はめでたい。
どんなにささくれだった時だって、
朝は希望だった。

どんな心にも、
神の愛は降り注ぐのだ。

夜が明ける。

色を失った月が所在無さげに
宙を泳いでる。

静かな街。
もう少しすると、
街はまた慌しく動き出すのだ。

陽が地を照らす時、
月は色をなくす。

基元節。
整っていてもいなくても、
時は来るのだ。

陽が登るが如く。
そして、
月が色を失くすが如くに、
このブログは色を失うのである。

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伝道中に尋ねられた。

「竹島はどっちの国?」
「従軍慰安婦ってどうなん?」

日韓問題が何かと話題に上る昨今である。
朝鮮半島が産んだ再臨主を戴き、
韓国を神の祖国と定める我々、統一
食口であるならば明確に答えたい質問である。
日韓関係の質問に即座に対応可能な知識を準備しておかなくてはならない。
そのために、
ブログ「統一教会の真実」に掲載されている従軍慰安婦関連記事及び、批判コメントから
お互いの主張と根拠、また参考資料を簡潔にまとめようと画策していた。

いざ、実行!!


、、、



、、、時間ない~(((o(*゚▽゚*)o)))
(≧∇≦)

、、、_| ̄|○


(= ̄ ρ ̄=) ..zzZZ


、、、


、、、しかし気づいた事がある。


20万人の強制連行。
日本兵による強姦の多発。

例え
もし20万人が、2人であったとしても、


強姦の多発が、たった1件の強姦であったとしても、


我々に言わせればアウトである。


女性に乱暴を働いた男達は、
何らかの処罰を受けたのだろうか。

当時者の多くは霊界へと旅立っているだろう。その霊界の姿にこそ真実が如実に現れているはずである。

居た堪れない。

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歴史の真実が明らかになる事が、
今の教会にとって不都合な事象ではないことを願う。

100%負けるので論戦はしません。