思ったことを、割とそのまま書いている。
だから、
このブログには、私の信仰観が大変色濃い。
私は自分の信仰観や体験を表現、証したいと思ってました。
ただ、ほとんどの人がそうだと思いますが、ブログを書いてることは誰にも言いませんでした。
「これ昔書いてたブログだから、読んでみて」
初めて自分から、ブログのことを言った相手は、嫁はん。
たぶん一種の啓示だと思います。
嫁はんに見せなくてはいけないという思いが頭を走った。
お互いの信仰観がなかなか理解できないなか、私の信仰観を嫁はんに伝えるには、このブログを見てもらうのが一番手っ取り早い。
ま、あまり見られたくないような記事もあるけれど、消すのも面倒だし、ありのまま受け入れてくれることを信じてます。。。
ありのままの私を愛そうとしてくれる嫁はんを愛するために、
ありのままの私をお伝えします。
何度でも読んでください。