年始の挨拶アイテムで差をつける!

2026年おすすめノベルティ

 

年始挨拶アイテムで差をつける!2026年おすすめノベルティ

年始のご挨拶は、企業にとって1年のスタートを印象付ける大事なタイミング。
定番のカレンダーや手帳だけでは、もう他社との差別化が難しくなっています。

この記事では、2026年に選ばれる年始ノベルティを「福袋系」「実用アイテム」「小ロット対応」という3つの視点からご紹介します。
コスパ・実用性・配りやすさの三拍子を揃えたラインナップなので、ぜひ参考にしてください。

目次

 

1.福袋企画にもぴったり!“エコバッグ系”ノベルティ

2.少ない数量でも安心!“小ロット対応ノベルティ”の選び方

3.2026年アドベストでおすすめのエコバッグ

4.まとめ

 

 

  1.福袋企画にもぴったり!“エコバッグ系”ノベルティ

年始のご挨拶シーズンに圧倒的に人気なのが「エコバッグ」。
理由は明確で、

“誰でも使える”+“長く使ってもらえる”+“ロゴ露出が自然に増える”というメリットが揃っているからです。

特に年始は、

うさぎ来社挨拶で手土産を渡す
うさぎDMや販促セットをまとめて届ける
うさぎキャンペーンの福袋を作る
など「何かを入れる袋」が必要なシーンが多い季節。

そのため、 “もらってすぐ使える”=エコバッグは圧倒的に喜ばれる ノベルティです。

★おすすめの種類★

ポリエステル折りたたみエコバッグ:軽くて持ち歩きやすい
不織布トートバッグ:安価で大量配布に最適
マチ付きバッグ:福袋などボリュームのある内容にぴったり

企業ロゴをワンポイントで名入れすると、派手すぎず使いやすい仕上がりになります。

  2.少ない数量でも安心!“小ロット対応ノベルティ”の選び方

年始の挨拶は、配る相手が必ずしも多いとは限りません。
20個〜50個ほどの「限定数だけ作りたい」という企業も非常に多いです。

しかし、ノベルティは
“最低ロットが多い”
という悩みがつきもの。

そこで押さえておきたいポイントがこちら:

✔ 小ロットに向いている素材を選ぶ
ポリエステル
コットン
不織布
これらは版代・印刷コストが比較的抑えやすく、小ロット対応しやすい。

✔ 印刷方法をシンプルに
1色シルク印刷
凝ったデザインは追加費用がかかるため、小ロット向きではありません。

✔ “必要なだけ作る”ほうが結果的に安い
保管・在庫管理の手間を考えると、少量生産でも十分コスパは良い場合があります。

 

アドベストは少量製作も行っているのでご安心くださいませ!

 

  3.2026年アドベストでおすすめのエコバッグ

 

 

ADBESTのロゴ入り緑色エコバッグ

100枚 片面1色 40,900円

黒いエコバッグと白いポーチ

100枚 片面1色 38,100円

テディベア柄エコバッグ(年始ノベルティ)

 

 

エコバッグ ノベルティ ADBESST.jp

 

 

 

 

  4.まとめ

2026年の年始挨拶で他社と差をつけるなら、
「実際に使われるアイテム」
を選ぶことが最重要です。

福袋にも使える エコバッグ

年間通して活躍する 保冷バッグ

必要なだけ作れる 小ロット向けアイテム

この3つを基準に選べば、
“もらったあとに本当に使われるノベルティ” を作ることができます。