無事にお誕生日迎えることができました。
昨年から一つずつ年が減ることにしています。
前回は旦那様が帰ってきてくれましたが、今年は千葉の実家へ行ってしまいました(`ε´)

年末年始が仕事で帰省できないため少し早く帰ってみたようです。許してあげます。

帰宅してからはもっぱらいつもの電話の向こうとこっち。いつもの日常が過ぎました。
プレゼント無くても、心がそばにいるから許してあげます。

この間札幌から送ったホタテの卵を煮付けにしたらとてもおいしかったです!




厚揚げとタコ天もおいしかった(*^-^)b
卵の大きさが5~6センチもあり、ビックリものです。
これでまたお肌プルプル?若返る…なわけないか。










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秋から冬にかけて果実の販売をしています。農園から直送をかけてもらうもので、エンドユーザーと農園との間の業務がいわば私の仕事です。
この仕事について当初からビックリ仰天なのは、実に10~20年近く続いていることです。しかも同じ農園さんです。
ところが会社の特性上、毎年リピートしてくれるお客様はいても一向に新規客が増えません。
年々顧客が高齢化して居なくなって来ています。にも関わらず誰も営業活動をしようとしません。
平たく言えば、会社の福利厚生で良いものを少し安めで買える特典!みたいな感覚です。
もちろん商取引上の売買契約など結んでいるはずもなく、農家も関係者もボランティアでやっていると言う訳です。
会社の事業内容として大々的にこれを商品販売と謳っている事実、そして会議のたびに売上を報告しなければならない業務を考えると、一体何がしたいのか理解に苦しみます。
ちなみに農家はボランティアでしている(と思っている)ので、買い手の私(=会社)に対してずいぶん無理難題を言ったり、横柄な態度を示します。こちらは客なのですが、買わせていただいているわけです。
そんなに希少なものでもなく、高いものでもなく、つまり長年ダラダラ状態で言うなりに動いてきた結果です。
辞めればよいのですが、トップに辞める勇気はありません。
仕方ないので昨年初めて関わった頃から念じてきました。
このままではいけない…

少しずつ変化を起こしています。私の思い描くように。
まだまだ変わります(*^^)




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近所に住む妹の息子(中学生)が、お気に入りのiPodを壊してしまい、もとい勝手に壊れてしまい、いつも元気な野球少年がしょんぼり。
妹は息子の落ち込みをよく知っており、意外と執着するタイプなので仕方なくお客様相談室に電話することにしました。
いわゆるカスタマーセンターへ電話し、三時間延々とパソコンしながら色々試みてはみたそうです。それでも結局作動はしませんでした。
修理に出すしかないと言うのですが、なんとアップルストアが私の住む地方に2件しか無いということが判明。
午前中を電話のみで潰した妹は、カリカリしながら車で20分程の2件のうちの1つへ持ち込みました。ところがそこでも整理券をひくと196分待ちと書いてありました。田舎で3時間以上、彼女にとっては信じられない話だったでしょう。さらに追い討ちをかけたのは、ストアの本部と繋がっている端末が17時でダウンするらしく、窓口締め切りが15時なんだそうです。
銀行の窓口よりたち悪い話です。数が少ない故の混雑なのはわかりますが、田舎ってそんなにiPhoneやiPadなどのアップル商品を使う人がいないの??と疑問に思いました。大型家電店は幾つもありますが、アップル商品の修理はどこも受け付けしてないそうです。(私は1つも持ってないからよくわかりませんけど)
天下のアップルも日本の田舎はそれだけ力を入れてないと言うことですね…
確かに高齢者ばかりですしね。iPadやiPhoneといってもインターホンぐらいにしか思ってないでしょう。
ここにいるかぎりアップルは使えないのがよくわかりました。






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