アメーバピグのキャラクターがあまりに適当に作ったので自分に似せようとしてみました。

もともとが面長なので何を選んでも似る気配もありません。
輪郭はあきらめてパーツを選びます。

引換券でとりあえず服もそろえます。
普段は使わない帽子もかぶってみます。

「ちい散歩」の地井武男さんが出来上がりました。

$玉とお酒と絵空事-未設定

・・・・・どこで間違えたんだろう?
今日2時間の成果です。

今年最初のマスワリがでました。

相撲で言えば「初日がでる」です。
えぇ、負けが続いてましたとも・・・・・
タップを削ったのがよかったようです。シュート率が上がりました。

ビリヤードに明るくない人には「マスワリ」よりも「ブレイクランアウト」といったらわかるかもしれません。9ポールで1番から順番に入れていってミスをしないで最後に9番をいれます。

9ボールはルールが簡単なので初心者がワイワイやっているのを見ます。
でも難易度ではけっして初心者向けじゃありません。
見ててわかります。ぜんぜん進まなくって飽きてきているのがまるわかりです。
彼女にかっこいいところを見せようとがんばっている彼氏さん、きちんと練習してからにしましょう。

初心者向けのゲームは他にもあるのに9ボールです。
壁にルールが貼ってあるお店もありますが台との間を行ったりきたりしてます。
微笑ましいです。

そこで提案。

「ルールをA4用紙で持って帰れるようにしませんか?」

難易度に☆を使ってルールを説明すれば楽しんでもらえるでしょう。
次に番号をつけてシリーズ物っぽくしましょう。
さらに裏面にワンポイントレッスンも載せちゃいましょう。

誰か作ってみませんか?もちろんライセンスフリーで!

えっ私?
私は二日目を出すのに忙しいんです。
私は銘柄やビンテージにはこだわりません。
ワイン好きに石を投げられているのかもしれません。
シングルモルト好きには邪道といわれてもしょうがありません。

ハイボールが流行っているのはうれしいです。
なんといってもウィスキーを飲んでもらえる機会が増えるんですから。

ウィスキーってアルコールに強い人が飲むものって思われるのが悔しいです。
度数は高いですが、香り、味わい、バリエーションが豊富で「これぞ!」というものを探す楽しみがあると思うんです。

で、ハイボールです。
今のテレビCMでみるととっても水っぽそうに見えます。
たぶん私がストレートで飲めるからだと思うんです。

試しにその通りにブレンデットウィスキーでハイボールをつくるとせっかくの微妙な香りがソーダに負けてるように感じます。

思うんです。
ソーダで割っても香りと甘みが残ってこそ美味しいんじゃないかと。

今までの組み合わせでよかったのがアーリータイムのブラウンとブラックニッカクリアブレンドでした。
玉とお酒と絵空事-ハイボール
どちらも甘みが残って少し氷が溶けて水っぽくなっても気になりません。
あっ、普通はウィスキーとソーダが1:3ですが、私は1:1~2にしてます。
こうやって自分の好みを探すのが楽しいです。

でも、ひとつだけ約束事があります。
「高いシングルモルトは使わない」

ハイボールの楽しみは手軽さにあります。
財布にやさしくなければ楽しくありません。
それとハイボールはショートカクテルと思ったほうが美味しいと思います。

度数が低いんだからぐいっといきましょう、ぐいっと。

「お酒が好きです」
というとたいてい
「強いんですか?」
といわれます。
私は顔に出にくいだけでうわばみということはありません。しっかり記憶だってなくします(エッヘン)。

ただただおいしくて好きなんです。
人と飲んで、さわいでっていうのはついでです。メインじゃないんです。

だからといって「う~ん、これは○○で△△が××だから・・・」といって薀蓄をいうわけでもありません。・・・・すいません、ちょっと嘘つきました。

外で飲みあることはありません。じっくり家で味わっています(暗いですか?)。

このお酒だったらこんな肴でいってみよう。
この肴ならこっちのお酒がいいんじゃないか。

銘柄やビンテージにこだわるのではなくこんな飲み方、あんな組み合わせを試しながら少しづつテイスティングノートが増えていったらうれしいなと思います。
ビリヤードやってます。
ずいぶん続けていますが伸び悩んでます。
そこでちょっと目標を決めてみましょう。えぇ、決めちゃいます。


「ボーラードでアベ150」


・・・・・・早まったかもしれません。

早速挑戦してみました(穴2.2個、ラシャ重め)。


10Total
23358-G96241786-13
83
5132130384957737983

2574
3349419-
127
17243858748099113118127


やっぱり早まったかもしれません。