10月1日 気温25度(曇り)

今日から新しい現場で塗り替えの仕事です( ^ω^)






         $足立区@塗装@ペンキ屋マン







外から見るとこんな感じ






         $足立区@塗装@ペンキ屋マン






これは中。


室内の天井、壁の塗りかえなので雨が降っても仕事に出れる゚(゚´Д`゚)゚

ペンキ屋はこんなことばかり考えているんですよ(ノ∀`)






9月28日 気温22度(晴れ)

今日は以前から手を付けていた鹿浜の現場の最終チェックをしに行ってきました。

足場を外す前は






         $東京@足立区@ペンキ屋マン







足場を外すと






         $東京@足立区@ペンキ屋マン







きれいに仕上がりましたヽ(*´∀`)ノ






         $東京@足立区@ペンキ屋マン






これが逆側






取り掛かる前の画像はありませんm(_ _)m


9月24日(土曜) 気温25度
今日は斜熱塗料を塗りに実家へ行ってきました。
去年から今年にかけ、スーパーや工場の屋根を塗ってきましたが
効果抜群のようで沢山のお礼の言葉を頂きました<(_ _)> 

スーパーや工場のような面積の広い場所はともかく、一般の家だとどのくらい効果があるのか…
それを試すため両親に協力してもらいました(/ω\)





まず、斜熱塗料とはなんぞやって事で簡単に説明文を貼っておきます



夏場、直射日光が建物に降り注ぐことにより、表面温度が上がり、建物内の温度が高まります。屋根に遮熱塗料を塗ることで、屋根表面温度を最大-20℃低減することができます。これにより、建物内の温度上昇を抑制し、冷房費の削減につながり節電効果が見込まれます。(エスケー化研さんより抜粋)






最初、ホームセンターで売ってるシルバーの斜熱塗料を塗ってみたのですが






         $東京@足立区@ペンキ屋マン







40度位まで上昇。体感的にあまり効いてない(つд⊂)
なので材料屋で取り寄せた塗料で塗ってみると









         $東京@足立区@ペンキ屋マン







☝が材料屋取り寄せた塗料です







         $東京@足立区@ペンキ屋マン







33~34度。熱帯日では無かったのでほとんど差がないようにみえますが
こっちの材料だと、30度を超える日、屋根の上を裸足で歩けるほど表面温度が落ちます(;゚Д゚)!


そして完成写メが↓






         $東京@足立区@ペンキ屋マン







         $東京@足立区@ペンキ屋マン







         $東京@足立区@ペンキ屋マン







真っ白はキレイです(´∀`*)



今回は足場&水洗いは無し(塗り替えしたばかりのため)。
塗装は3回塗り(下塗りは専用シーラーで。中上塗りは同じ塗料)で




下塗り20000円 + 中上塗り45000×2円 + 1日分の給料+細かな材料(ハケ、養生道具など)20000円



                       計130000円也




本来ならこの位掛かります。
が、実家なので半額のみ請求させてもらいました$