昨日担任の先生に渡したAOエントリー入試の用紙が今日帰ってきた!


「、」や「そして」や「興味を持って」が多かったのと、
一行の文が長くなりすぎなのと、

同じ内容のことを「、」で分けて2回書いてたみたい\(´ω`)ノ


図書室で直してた!
ついにOK言われたから新しい用紙もらったら書かなきゃ!


なぜか下書きをシャーペンで本番の用紙に書いてしまい、

これじゃぁ汚いから新しい用紙が必要にρω;`


明日!
日工大行く!

かけたらその場で丁寧に書いて出す予定(ゝω・)ノ


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~前回までのあらすじ~
男の名前をつけるのにイザベラは路頭に迷っていた。
しかし、カルマというスタイル抜群な女性に好印象を持たれる男..
イザベラは少しカルマのスタイルの良さに嫉妬しているようです。
でも、カルマによる男の名前のヒントから、男はアルスと言う名前になる。

(これからは地獄のでのアルスの小説を書いて行くため、章によって分けて書いていきます!)



~第1章~
《アルスの役目》



「さぁて!名前も決まったことだし~
早速仕事してもらうわよ♪」

イザベラはアルスの先輩
アルスはイザベラの後輩
であるため、アルスは執事の役目をしなければならない。


「やなこった♪」

逃げるアルス..
彼は生きていた頃は運動神経がよく、体力には自信があった。


「ふん...こうなったらアレしかないわね..」


突然イザベラは何かを探し出す。


一方、逃げながらも初めて外へ出たアルスは周りの光景に驚いていた!

「な...なんだこれは...

赤い月が2つある..!

ここは...学園の寮..?」


空には赤い月が2つあり、自分は学園の寮にきていたことを知る。

するとそこに、

「お!アルスじゃない!
忘れたとは言わせないわよ♪」

カルマがいた。

「どうしたんですか!こんなときに!」


「それはこっちが聞きたいわ~!
私はちょっと散歩でも、と思って♪」


しかし、周りには全く人がいない時間帯、おそらくアルスを見つけたからきた。

「さ..散歩ですか!

そういえば..一つ聞きたいことがあるんです!」



「ん?なになに♪」



「オレはなんでイザベラの寮に寝かされていたのですか?
オレが地獄へきたとき、何があったのですか..?」


「それはね♪
ここの学園は新しく地獄にきた人に地獄のことをしっかり教えるために作られているの!

でも、いきなり学園にくるように言ってもこない人が大半なの..

だから!
先輩の人が後輩を連れて、その間は後輩は執事の役目を果たして!
2年立てば次はあなたが後輩を持つ番になるの♪

そうすれば先輩の力で学園に毎日通うようになるのよ!」


しかし、アルスは全く納得しておらず..

「なぜ通うようになるのですか!?

先輩が特別な力でもない限り..反抗できちゃいますよね..?」



「ふふ♪
そ・れ・は秘密♪
いつか分かるわ!」

昨日ブログ更新するの忘れ
たあああ(゜Д゜;)



毎日してたのに!w


でも大学のAO入試のために願書を書かなくちゃならんかったですρω;`

今日学校もってってやろっと


短編小説は学校終わった後に!!
ミスドかどっかで和みながら書きますわ(ゝω・)ノw



てかいませんげん台で電車動かないなう(゜Д゜;)


学校遅れちゃうなあ..

早くしてくれ;




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