なぜかバグでたくさん書いた文が消されてたρω;`
いまから書き直す!
―――――――――――
「無....!?
つまり...輪廻転生が出来なくなるってことか..」
「そう...殺されそうになったら死に物狂いで回避しなきゃ...無♪
そのための防衛策として、魔術があるの!
でも、魔術で無闇に人を傷つけたりすると、元いた世界での存在を消される..
つまり、歴史が変わるということなの♪」
「何も大きな出来事に関与していないオレでも..?」
「そう、アルス君にはアルス君の歴史がある!
ここで生活したことの存在も消えるの..
そうしていなくなった犯罪者は しらない内に私たちの記憶から消えてるの♪」
「そうなんだ~...ちなみに-...いつ魔術解いてくれますか..?」
「あっ!忘れてた♪
はいっ!♪」
「よかった!ちゃんと動ける!」
~次回予告~
アルスは学園で初めての授業を受けます!
お楽しみに(ゝω・)ノ
いまから書き直す!
―――――――――――
「無....!?
つまり...輪廻転生が出来なくなるってことか..」
「そう...殺されそうになったら死に物狂いで回避しなきゃ...無♪
そのための防衛策として、魔術があるの!
でも、魔術で無闇に人を傷つけたりすると、元いた世界での存在を消される..
つまり、歴史が変わるということなの♪」
「何も大きな出来事に関与していないオレでも..?」
「そう、アルス君にはアルス君の歴史がある!
ここで生活したことの存在も消えるの..
そうしていなくなった犯罪者は しらない内に私たちの記憶から消えてるの♪」
「そうなんだ~...ちなみに-...いつ魔術解いてくれますか..?」
「あっ!忘れてた♪
はいっ!♪」
「よかった!ちゃんと動ける!」
~次回予告~
アルスは学園で初めての授業を受けます!
お楽しみに(ゝω・)ノ
「ふふ♪
そ・れ・は秘密♪」
カルマは逃げてしまった。
つい追いかけてしまうアルス..
「なんでですかっ!..
まって~!
それが分からなきゃ怖いじゃなっ.....」
突然アルスは体が動かなくなる!
「これは束縛の魔術よ♪」
アルスはカルマに<魔術>をかけられてしまったみたいだ..
「こ...これ.....動かない...!」
「ここの学園では魔術も習うの..
怖いでしょ♪
魔術には4種類あるの♪
鬼神流
閻魔流
悪魔流
堕天流
でも..実は4つだけじゃないんだ..伝説にあるんだけど!聞く?♪」
「ふむふむ...よくわからないけど...聞きたいっす!!」
「月光流...
伝説だとね!
2つの月が満月になる瞬間、月光流の魔術師は最強の力を持てるの♪」
「そうなんですかぁ..
で..いつかオレも何か魔術を覚えるんすか..!?」
「そうね♪
でもちゃんとした流派で魔術を扱えるのは1/1000よ..
つまり、ほとんどは無の魔術..日常で役に立つ魔術くらいよ!」
「そんなことってあるんですね....
本当に生きていた時の世界とは180゜違うや..」
「ふふ♪
一応説明しとく!
この世界で殺されたら後は無よ!
何もなくなっちゃうの♪」




