さといも粉でおっぱいを冷やし、ゴボウシを飲んで眠りについたものの、仰向けになったり痛いおっぱいの方を下にして横向きになるとちょっと痛い。
でも前回ほどではないかな、、、なんて思いつつもいつのまにか眠っていた。
当然、夜中の授乳でルッタンに起こされたけど。
なんかその時「吸われてる時痛いなあ、、、」と思ったんだよね。
翌朝起きたら「なんかちょっと良くなってる?やっぱりさといも粉とゴボウシのおかげかしら?シコリどこだ??あー、まだあるわ。奥の方っぽいけど・・」ってな具合で、授乳の時になにげなく乳首をみたら白いものが、、、
「???カスがついてる?」と思って触ってみたけど取れず。
「!!!もしや!これが白斑とかいうやつ???」
(- _ -;)
少し快復した~。と思ってたんだけど「やっぱりちゃんと治してもらお。。。」と助産院へ。
もちろんルッタンも連れて行き、約1時間半マッサージしてもらいシコリはなくなりました。
しかし、、、白斑はなかなか治らないそうです。しかも再発しやすい。でも白斑のあるところからもちゃんとおっぱいは出ているそうで、このままひたすら飲ませ続けてください。とのこと。1ヶ月くらいかかる場合もあるとのこと。
ちょっとブルーになりましたが白斑でおっぱい吸われてる痛みは、出産直後の乳首流血よりは全~然痛くないのでいいんですけどね・・・
またもや夜7時くらいからおっぱいにシコリが・・・
またもや、というのはちょうど1ヵ月前にもなったから。
前回は土曜日の夜に痛くなり、翌日は日曜。。。
日曜ってだいたい病院お休みだよね?と思いネットで調べたらちょうど近くに?まあ近くでもないけど「年中無休」というところを見つけ、そこへ行く。
マッサージの後「さといも粉」と、「ゴボウシ 」という漢方を買う。
さといも粉は水を足して練ると、とろろみたいな状態になるので(とろろほどユルくない)それをキッチンペーパーに挟みおっぱいを冷やす。
ゴボウシは、初期の乳腺炎には効果があるそうな。
ネットで調べると煎じて飲むみたいだけど、私が教わったのはゴボウシ(ごぼうの種)をそのままバリバリ噛み、水で飲み込む、という方法。
助産師さんに「種をフライパンで、からいりしてから噛むとそんなに苦くない」と言われたのだけど、結構苦い。
良薬口に苦しとはこのことか、、、と思った。
と、これは前回のことなんだけどお値段も結構高めだったし、、、ってことで今回は、より近いところを探した。
それに夜7時すぎに電話連絡できるところ、というのも決め手になり電話して明日の13時に予約をとった。
今おっぱい冷やしてゴボウシ飲んだんだけど、今夜は寝られるかな。。。?
前回は痛くて痛くて夜、寝られませんでした~。
あー、テンション下がるわぁ。
急に何もやる気がしなくなり、ルッタンもまだお風呂に入れてません。
ルッタン、もともとよだれがすごかったのですが、、、
ここ最近は下くちびるを出して「ブブブー」とやって、よだれを飛ばします。(その瞬間の写真は撮れず、、、、)
そんなこと、どうやって覚えたんだろーか。。。
プレイマットから飛び出し、フローリングをゴロゴロ。
「ブブブー」と、「飛行機ブーン」の繰り返しです。
写真を見てもわかるように、自分の左腕によだれをたらし、フローリングにもポタポタ。
よだれを拭こうと近づいて行ったらウンチのにおい。。。
はー。
目がはなせませーん!




