わが家の中学受験物語 その2 | nobikoのお受験ブログ

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夫が単身赴任先で東京の某中高一貫校が素晴らしいとすっかり洗脳?されて帰宅。

と、時期を同じくして長女が行きたいと言い出した学校が同じ。

 

はぁ?

私だけ置いてきぼり。

時は、小学6年5月。

え?今から?

同級生は早い子は1年生から、遅くても、3.4年生から塾通いしてるよ?(その割に勉強が出来なかったりするお子さんもちらほら。なんで~~~?w)

田舎もんの私は、私立の学校も塾もお勉強ができない人、もしくは最難関の国立医学部辺りを狙う人が行くんだ、と当時はまだうっすらそう思い込んでいた。