試験の三日ほど前につくように手作りの達磨の起き上がりこぼしをお手紙と一緒に送りました。
試験の日、朝から私はそわそわしていたけれど何もできないし、ひたすらご縁をいただけるよう祈っていました。
朝は小雨でしたが、試験が終わるころには快晴になりました。
あぁ、このお天気のように晴れ晴れとした達成感をお土産に帰途につかれるといいなと思いながら仕事に向かいました。
私の帰宅の途に両目が入った達磨と笑顔の〇ちゃんが映った写メが送られてきました。
ほっとして、うれしくて、、、電車の中で泣きそうになりました。
コロナ禍の中、例年通りの試験を配慮しながら実施された学校に敬意を表します。
どこぞの大学みたいに共通試験が終わったとたんに二次試験やらないって、受験生に対して不誠実じゃないのかなぁと未だふつふつと怒りが止みません。。。