最近 本を読むのに はまっている 私
家ではなく いきつけのカフェで 何時間もいることも。(カフェといっても 洒落ているのではなく セルフの…)
で この間 2年ぶりに会った親友に薦められたのが 伊坂幸太郎氏。
この彼女 10年来の親友なんですが 連絡を取らないときは 何年も取らず。でも ここぞというときにテレパシーかの如く 連絡がくる。そして そうなるとまた しばらく続く そんな腐れ縁的な存在。
さらにいうと 逢ってないときに 各々ハマったり関心があったりするものも似ていたりする 切っても切れない存在。
そんな彼女のオススメだからと 手にとってみた。

やはり 的中おもしろい。推理小説なんだけど 生き方について考えさせられたり 優しい気持ちになれたり 腹が立ったり。
登場する人たちの言葉がひとつひとつ 私の中にスーッと入ってきて。
最後は やっぱりというのと そうなん!?っていうのとが混ざっていましたが 読んだあとは なんだか すっきりした気持ちになれました
勧めてくれた彼女はデビュー作から読破したようですが その気持ちが分かる。
私も 次々に読んでいこって想います
また ちょくちょく紹介していますね

家ではなく いきつけのカフェで 何時間もいることも。(カフェといっても 洒落ているのではなく セルフの…)
で この間 2年ぶりに会った親友に薦められたのが 伊坂幸太郎氏。
この彼女 10年来の親友なんですが 連絡を取らないときは 何年も取らず。でも ここぞというときにテレパシーかの如く 連絡がくる。そして そうなるとまた しばらく続く そんな腐れ縁的な存在。
さらにいうと 逢ってないときに 各々ハマったり関心があったりするものも似ていたりする 切っても切れない存在。
そんな彼女のオススメだからと 手にとってみた。

やはり 的中おもしろい。推理小説なんだけど 生き方について考えさせられたり 優しい気持ちになれたり 腹が立ったり。
登場する人たちの言葉がひとつひとつ 私の中にスーッと入ってきて。
最後は やっぱりというのと そうなん!?っていうのとが混ざっていましたが 読んだあとは なんだか すっきりした気持ちになれました

勧めてくれた彼女はデビュー作から読破したようですが その気持ちが分かる。
私も 次々に読んでいこって想います

また ちょくちょく紹介していますね
