5月のウイルス検出数は微減――IPA調査(ITmediaエンタープライズ) | viinのブログ

5月のウイルス検出数は微減――IPA調査(ITmediaエンタープライズ)

話題のニュースですね。

え・・・そんな・・・



情報処理推進機構とコンピュータウイルスに関して、どのような相関性があるのか興味があります。
アクセスに関しても気になりますが、届出状況の情報は、非常に注目しています。
気がついたのですが、ウイルスにとても惹かれました。
しかし、インジェクションについては、とてもびっくりしました。
いかにも、ソフトウェアは、とてもびっくりする話題だと思います。


 情報処理推進機構(IPA)は6月3日、5月度のコンピュータウイルスおよび不正アクセスの届出状況を公表した。  5月度のウイルスの検出数は約20万個となり、4月度の約20.6万個から3.3%減少した。検出されたウイルスは「W32/Netsky」が約18万個で最多となり、以下「W32/Mywife」(約6000個)、「W32/Mytob」(約4700個)が続いた。  不正アクセスの届出は4件となった。具体的には、SQLインジェクション攻撃によるデータベースの改ざん、サーバを遠隔操作できるソフトウェアの悪用によるWebサイトへの不審なファイルの埋め込み、なりすましによるネットオークションへの出品、サービス妨害(DoS)攻撃だった。 【関連キーワード】 ウイルス | IPA(情報処理推進機構) | なりすまし   「Winnyを使うかぎり漏えいはなくならない」、IPAが改めて危険性訴え   IPAの月例リポート、ワンクリック詐欺被害が「過去最悪」に

こちらも要チェックです。

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