大きな子供です。
現在製造中の自家製果実酒は、
・梅酒(飲み頃は来年6月頃) × 2
・洋ナシ酒(飲み頃は来年3月頃) × 2
・かりん酒(飲み頃は来年12月頃) × 1
と漬け込んでいる。
来年2月頃にイチゴ酒のリベンジをしたいので見込みでもうひとつ。
ちっちゃな居酒屋開けそうですな。
もう十分だな~と思っておりましたところ、美味しいリンゴ
を頂きました。
無農薬とまではいきませんが、減農薬・無科学肥料を謳っているコダワリのりんごさんです。
切るとこんなに蜜が
このりんごさんを食べて消費するのが理想ですが、量が多いため困難![]()
コダワリのりんごさんのため日持ちもしません。
うーんどうしよう
と悩んだ結果、保存食にすることに。
あだなつけはジャムを、
そして僕はもちろん果実酒(笑)
というわけでリンゴ酒をつくります。
材料の分量
●りんご 3個
●レモン 2個
●氷砂糖 200g
●芋焼酎 1.8L
作り方は
①りんごを良く洗い、水気を良く取る
②8等分にリンゴを切る。洋ナシと違って芯の部分と種をいれる!
③レモンは皮を剥いて、輪切りにする
④りんご、レモン、氷砂糖を保存ビンに入れて、焼酎を注ぐ
リンゴ酒は約半年寝かせるそう。
芯の部分と種を入れるのは、理由がわかりませ~ん![]()
来年の6月には、梅酒、洋ナシ酒、リンゴ酒、イチゴ酒が勢ぞろい。
果実酒天国・・・地獄かな![]()

