思い返せば…
2019年ごろから
仕事が忙しくなって疲れてきたり
ストレスが溜まった時には
口唇ヘルペス、指のヘルペスの発生
疲れが取れにくく朝起きれない
寒くなってくると
レイノー現象、膝の痛みで階段上りにくい
膝がまっすぐ伸ばせない
ご飯食べる時に腕を口まで運べない
ペットボトルの蓋が開けれなかったり
息切れがすごく坂道や階段は極力避ける
ダッシュは息が上がり過ぎるので控える
→完全に不摂生と運動不足と片付けてた
食事量の低下
→よく聞こえるけど油物とか食べるとすぐ気持ち悪くなる、胃もたれが増える
60代の母よりお肉など食べれなかったりした
2021年9月
夏休みも終わりかけに頭痛に悩まされる
時折、髪の毛を引っ張られるような痛み
怖くなって脳神経内科へ
MRIなども撮ったが三叉神経のヘルペス
顔面の帯状疱疹と診断
ちなみにこの時握力も測ったけど
右19 左13という見た目に合わないか弱さ
というか小学生並みの力しかなく驚いた。
症状としては翌日くらいから
お岩さんのように左目付近は腫れて
大人になって痛くて我慢できなくて
泣きながら叫んで一人家で寝込んでた
この時にちゃんと皮膚科とか行ってたら点滴とかしてもう少し痛みもマシだったんじゃないかと思ってる
ここからずーっと今も左のおでこは痺れたり痒くなったりする
左目は乾燥しやすい。
2021年12月
口の中に唾液が溜まって腫れる現象
これも実は3回目
1回目は自然に治り
2回目は数年前に口腔内科で穴を開けてもらった
今回はなかなかしぶとく穴を開けても何か詰まってて溜まりやすかった
2022年1月
年末年始休暇中、謎の発疹が全身に
痒くて痒くて耐えられなくなるが
近くの皮膚科はお休み
少し離れた病院に行くとすぐ大きな病院への紹介状を渡された。
その時は薬疹と判断され
赤みがひかなければ入院と言われる。
幸い、その病院が近かったので
毎朝点滴を打ちに通うということで入院回避。
そこから、点滴と血液検査の日々
ようやく病名が
膠原病 シェーグレン症候群の疑い
2022年2月
眼科も受診して
膠原病内科がある病院の紹介状をもらう
ここでも血液検査
運動検査
CTなど
お会計で検査料金の額にめちゃくちゃビビったの覚えてる(笑)
2022年4月
病名がでる
混合性結合組織病と言われる
肺高血圧症との合併症がないか簡易検査するも数値は正常
ホッとするも、じゃあこの息切れはなんなんだ!?となり、レントゲンを撮影
肺にモヤがあり白くなってるとこがある
ということで間質性肺炎が発覚。
即入院となるところだったものの、
ゴールデンウィーク前のため
ゴールデンウィーク後で入院しましょうと決まった
当初、先生には期間を軽く質問すると
早くて3日、長いと2週間とのことだったんで
え!?2週間…!
仕事が…と言いつつ入院日を決めた。