タコノキはうまく踊れない -18ページ目

自分が作ったグルっぽ用のスキン

自分が立てたグルっぽ「カスタマイズしやすい《Ameba》スキンデザイン配布」用に、スキンをわしわしと作った。ベースは、ゲバさんところに出したものと共通だけど、メイン画像は全部変更。
$タコノキはうまく踊れないなぜか素材屋風と呼ばれている、あれ(4/3追加)
タコノキはうまく踊れない-スクリーンショットなぜか素材屋風と呼ばれている、あれ
タコノキはうまく踊れない-スクリーンショット読みやすさ重視、普通な感じの2カラム
タコノキはうまく踊れない-スクリーンショット固定背景1枚で、がらっとチェンジ[white]
タコノキはうまく踊れない-スクリーンショット固定背景1枚で、がらっとチェンジ[black]


……テストちうにコメントくれた、きむろみさん。ごめんよ^^; すごい勢いで変更変更やっていたので、スで気ンがつかなかったよw

2011/2/11、1ケ追加
$タコノキはうまく踊れない-最新記事タイトルが見易いセパレート型
2/20 ↑の画像違い(色&画像高さ微調整)
タコノキはうまく踊れない最新記事タイトルが見易いセパレート型

2011/4/24追加
$タコノキはうまく踊れない-スクリーンショットヘッダが細くてシンプルデザイン、画像ブログ向き
$タコノキはうまく踊れない-スクリーンショットヘッダが細くてシンプルデザイン、画像ブログ向き
$タコノキはうまく踊れない-スクリーンショット黒系3カラム“Dark”

ゲバさんのグルッポ「アメブロスキン(カスタマイズ)を無料で作っちゃうよ!(仮称)」でも、スキンを配布していただいています。
http://ameblo.jp/templatecss/entry-10783717587.html
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http://ameblo.jp/templatecss/entry-10783762306.html
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http://ameblo.jp/templatecss/entry-10794127586.html
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解説ページ

ブログはスキンと記事のコラボレーション

作者のカケラ

 何かことがあると、繰り返し思い出す台詞がある。柾悟郎「邪眼」イーヴル・アイズ
 主人公は作曲家、退廃の生活を送りながら、自分の曲をこう表現する。
「こいつが、俺の命の削り屑」

 削り屑、という痛そうな言葉が常に最適かどうかはさておき。作品は作者のカケラだと、私は思っている。

 ウェブで私たちは、作品=自分のカケラを使ってコミュニケートする。小説を書く者は小説を、絵を描く者は絵を介して、人を知り、感想を交わして交流する。
 日記だって立派な作品だ。「ん?」と思う方があるとしたら、「エッセー」といいかえると納得しやすいかもしれない。「エッセー」であれば誰が見たって「作品」だし、日記とエッセーの距離は、誰にも「こう」と決められないほどに近い。

ブログはスキンと記事のコラボレーション

 ブログを開くと、スキン(テンプレート)のデザインがまず目に入る。意識的・無意識的かは人によるだろうが、そのブログへの第一印象は、この瞬間に醸成される。
 スキン(テンプレート)と閲覧者の相性によっては、「即バック」ということもあるだろう。
 記事の中身の文章を読むには、それなりに時間がかかる。が、もちろん、最終的な「作者」への印象は、記事によって形づくられる。

 ブログスキン(テンプレート)のカスタマイズをする人たちを見ていると。
 公式のデザインが気にくわないから「もっといい(カッコイイ、カワイイ)」スキン(テンプレート)を探している人も、確かにいるのだが。
 「みんな(=年齢や嗜好の近い人たち)と同じくらい、ステキ」で、かつ、「誰とも同じではない何か」を求めている人も多いように思う。──自分のカケラを包むための、自分だけの何か。

私のスキン(テンプレート)は「作品」じゃない

 配布(共有提出)するスキン(テンプレート)を「自分の作品」とする人たちが沢山いらっしゃることを、私は知っている。
 《FC2》の、《Jugem》の、《忍者》の共有テンプレートシステムの中で、私はそういう方たちを見てきたし、共有システムを持たない《eXcite》でも、交流があった。
 《Ameba》にもそういう方たちがいらっしゃることを、つい最近、知ったばかりだ。(《Ameba》を久しく離れていたので……)
 だが、私に限定していえば、私のスキン(テンプレート)は「作品」じゃない。だから自分自身の趣味嗜好と異なるデザインのものも、自分のスキルの及ぶ限り、頑張って作ってみたりする。私にとってスキン(テンプレート)作成は、「良い記事を読みたいがための」援護射撃。いくら崩され、自分の趣味と違う画像を貼りこまれても、それがその人らしさの具現であるというなら、とりたてて腹は立たない。
 私が「自分の作品」と呼ぶのは、小説だったり、記事の文章だったり。これは、私の根っこが「文章書き」なのだから、しょうがない。

なのに私は「作品扱い」を要求する。

 私にとって、作成するスキン(テンプレート)は「自分のカケラ」ではないにも関わらず。もしかしたら他の方以上の「作品扱い」を要求する。規約をさだめ、使用を制限する。
 とくに著作権関係……他人の作品を無断で加工し使用する相手には、容赦がない。と、自分でも思う。
 それは、私が上に書いたようなこと……ウェブというのは、作品を介してコミュニケートする場だ、という「思い込み」をベースに動いているからだ。「ウェブにおいて、他人の作品を大切にできない人間は、ウェブで知った人間も大切にできない」
 これは偏見なのかもしれないが。ウェブで遊ぶようになって8年の経験則でもあったりする。

というこんな青臭い文章を

 
h4タグのテストのために書いたなんてことは、ヒミツミ^。^彡っ

 (あちこちに書いたものと重複多いですw)

グルっぽにコメントできないw

 今時点、G-Chrome,Firefox,IE8、どれを使ってもグルっぽにコメントできない。
 現スキンのテストお願いした方と、グルっぽに質問を出します、ってことで打ち合わせ済みなのに。これじゃ私が放置してるみたいだ^^;

 エラー画面のマスコットキャラ(?)↓も、いい加減見飽きました。

 ……エラーにコレ使われると、「まじめにやれ」と言いたくなるのは私だけでしょうか。←短気w