検証ばかw~要塞用拳法編
1/22に購入してレベル上げ、その後、検証に入っていた要塞拳法のデータがほぼマトマッた。残念ながら&意外なことに、"六"が"七世代要塞向き拳法"にくらべて顕著に強い、という結果は、出なかった。なかなか拾えない拾得拳法を、さらに合成して作成する、通称"六"。
この拳法を手にしたときのワクワクは、いまも覚えている。
だが…会心系七世代要塞向き拳法も、けっこういい数値が出る。
“どの程度、実力に差があるのか。”
それが興味の根本だったのだが。
■1次検証…素Damage値の差
※双方Level.30、改造も同じです。
雑魚国雑魚6を
"六"…18回使用
"七世代要塞向き拳法"…19回使用
damage値平均算出
◆大差なし
■2次検証…会心確率の差
1次検証を含め
"六"…60回使用
"七世代要塞向き拳法"…68回使用
会心確率算出
◆"七世代要塞向き拳法"のほうがむしろ確率高いが、誤差範囲か?
■3次検証…要塞に特殊性あるか?
相手は、「たぶん」ですが、初期要塞です。
◇"六"
・自【双撞掌底破×会心】vs 要塞【全弾放出】
6 Attack 6 hit 299434 Damage
・自【双撞掌底破×会心】vs 要塞【捨て身】
6 Attack 6 hit 328845 Damage
◇"七世代要塞向き拳法"
・自【双撞掌底破×会心】vs 要塞【通常攻撃】
2 Attack 2 hit 337054 Damage
・自【双撞掌底破】vs 要塞【見切り】
2 Attack 2 hit 163066 Damage
要塞4回ぶんなぐって、3回会心が出たのは、「要塞が会心がでやすい」ということではなく、単なる「ひき」の問題と思われますw
しかし、まぁ。。。気力300ごえの拳法振り回して、130回近くですよ。
自分でいうのもなんですが、もう、バカかアホかと。(笑)
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統計学の授業のかすかな記憶では、たしか「6」というのがマジックナンバーだったと思うのです。統計的にモノを言うためには、「最低でも6回データをとりなさい」ということです。今回の場合ですと「会心が6回でるまでデータをとれ」ということになります。
正直に言いますが、、、会心は6回ずつは出てませんw でも
「もう、ここらへんでいいかな_| ̄|○」
とあきらめがつく程度には、検証やったつもりです…。
で、結果は、レアの"六"と、「作ればできる」"七世要塞向き拳法"の実力に大差なしというものであったわけですが。
最近思うのですけど、《北斗EB》の持ち味は、拾得=運に頼らない拳法できっちり戦争できる「戦争EB」だということなのじゃないかと。だから…、これでいいんだと思います。
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ちなみに。2次検証では、各国の初期キャラさんをぶちまくりました。
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《GR-EB》が現在、面白いシステムになっていまして、Lv100までは雑魚NPC(←登録直後の自キャラでも一度も負けなかった)と戦えるのですが、Lv100を超えると、他プレイヤーキャラとしか戦えなくなるのです。
これに対しては、不満もあるようなのですが…。
NPCと戦えない→未成熟キャラと戦う→先行プレイヤーは未成熟キャラの名前を覚えるし、未成熟キャラはログインしてない間も育つ、という実態になっています。
私のキャラも、半日ログインしてない間に、他キャラさんに育てられて、ほんとに、面白いようにキャラも武器も育ちます。
これを、
「放置で育つとはケシカラン(#゚Д゚)」
と見るか。
「初期プレイヤーが、ログオフの間にどれくらい育ったろう?と、楽しみにログインして、定着すりゃいいや( ´ー`)y―┛~~」
と構えるか。
そのあたりは、ほんとのところ、人それぞれだろうと思います>《GR》
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そして、よそで育ててもらっている私は、せっせと初期キャラさん叩いてみたりしたわけですが^^
「ぶつなよ(#゚Д゚)ゴルァ」
と思った方いらしたら、ごめんなさいまし。