通洞駅から足尾駅へ

 

 

 

 

「足尾駅前」です

 

駅前は写真で見るより傾斜がきつくびっくり

駐車車両もあり

私がUターンで出るのは(ヾノ・∀・`)ムリムリ

倒す自信しかない

 

後ろ向きのまま少しづつ

えっちらおっちら

向きを変えながら下がってきました

私には それで精いっぱい

汗うさぎ

 

 

バス乗客皆さんの視線が(^^;)

 

 

 

足尾駅から国道へ出る途中

茂みで何かが動いたビックリマーク

猫かと思ったら 

きつね🦊

 

 

 

 

国道沿いには

 

足尾鉱山記念館

見学は予約制でした

 

 

駅周辺には

足尾銅山の迎賓館として建設された史料館などがあり

見学ができるようでしたが

訪れた時は冬季閉館中の様でした

 

 

 

帰宅後 思ったのは

ここまで来たなら 渓谷鉄道終着駅

「間藤駅」まで

行けばよかったかなって

 

 

またの機会に

 

 

つづく

 

今夜もいらしてくださりありがとうございます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたらせ渓谷鐵道「通洞駅」

鉱山からの駅名でしょうか

 

ここは栃木県日光市になります

 

向かう途中 鉱山施設と思われる建物がありました

 

 

国道には向かわずに銅山街道で

足尾駅へ向かいます

 

˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°

 

 

花桃街道でのことですが

走っている先に拳大の石がハッ

避けようとしたところ

石が避けた方向に動いた!?

 

止まれ

🏍️ピリピリ

 

 

目の前には🐸カエルでした

停止できてよかった

 

タイヤの目の前で逃げることもなく

🐸微動をだにせず

 

こちらが さがらないと

さがる事が出来る

のどかな道で良かった

思ったのでした

 

足尾駅へ向かいます

 

つづく

カエル

 

今夜もいらしてくださりありがとうございます

 

 

 

 

 

花輪駅~花桃街道~神戸駅へ

 

 

 

花輪駅から

小夜戸・大畑花桃街道

 

 

 

 

 

 

 

今年は満開の花桃を見ることが出来ました

以前訪れた時は終わっちゃてたのよね

 

 

 

 

よろしければ どうぞ

 

 

 

 

神戸駅へ

 

 

 

 

停車している列車のレストラン

今度 訪れてみます

 

 

 

観光バスも来ていました

 

駐輪場は観光バスの後ろにありました

車も多いし

どこにとめようかと

販売していた鉄道職員さんが

バイクは こちらですよって

 

 

 

 

人が多くてCBさんを駅舎前で写真を撮れなくて

以前訪れた時の写真でも

 

 

 

カブさんで訪れた時の神戸駅

 

 

 

 

つづく

 

 

今夜もいらしてくださりありがとうございます

 

桜

 

 

 

 

 

 

水沼駅から花輪駅へ

🏍️ダッシュ

 

 

 

 

第三セクターの駅舎は印象深く記憶に

残る駅舎が多いように思えます

 

 

 

うさぎ🐇とかめ🐢

発着のメロディーも童謡ウサギとカメ音符

でした

ボリュームのある音でした

 

到着時の音って珍しい

 

 

花輪駅駐車場の枝垂桃

 

 

 

観光列車トロッコわたらせ号

花の季節にあわせ花輪駅にも停車する様です

 

ゆっくりとしたペースで走り出した

トロッコ列車を撮影しました

 

 

 

つづく

 

 

今夜もいらしてくださりありがとうございます

ぽってり苺

 

 

 

 

 

 

つづきです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたらせ渓谷鐵道「水沼駅」

駅には天然温泉「水沼の湯」が併設されています

 

多目的トイレが新しくなっていました

この場所緩やかな傾斜になっており

お尻から入ればよかったわ

出庫に💦

 

 

線路向こう駐車場の桜も満開

桜

 

 

 

 

 

 

水沼駅からは「小夜戸・大畑花桃街道」へと

つづく向こう側の道は

途中 土砂崩れのため通行止めに

257号線~122号線へ抜けて

花輪駅方面から向かうことにしました

 

 

 

 

三年前にカブさん走らせ

桐生から334号線林道へ入り

屋敷山~草木ダムへ

途中のミツマタ群生地を見学へ

 

桜に花桃と合わせて見頃かなって

ふと思ったの

 

 

 

三年前の写真

 

 

つづく

 

今夜もいらしてくださりありがとうございます

ちょうちょ