自民党総裁、誰になるか問題で世の中騒がしいですね。

 

アメリカもトランプかハリスか、まさに銃弾が飛び交う騒ぎ。

 

今、世の中を動かしているのはグローバリストなんですが、これって陰謀論的に扱われる話題ですよね?

 

陰謀論と言われると、なんか中二病とか、嘘くさいとか言われそうですが・・・

 

実際、そう思われた方が都合がいいんじゃないですかね?

 

安倍さんの暗殺(あえて暗殺と言います)も、いろんな証言を聞くに当たり、どうも山上容疑者の銃弾で亡くなられたのとは違うように思えます。

 

トランプ氏もあやうく暗殺されそうになりましたが、アメリカの元大統領を暗殺するとなると、そうそう簡単なことではないハズです。

 

なのに、2回ですよ!おかしいですよ!

 

挿絵1:訪米中のハンガリーのオルバン・ビクトル首相は、テキサス州ダラスで開かれた保守派会合での講演で「グローバリストは皆地獄に落ちればいい」と語り、「進歩派」との世界的な闘いに向けて団結を呼び掛けた。・・・らしいですが、また暗殺されなきゃいいんですけどねえ。

 

 

 

コロナワクチンもそうですが、今度レプリコンワクチンが日本で認可されるそうですが、製造国のアメリカでさえ認可されていないのに、なんで日本が???って思います。

 

挿絵2:このレプリコンワクチン、そうどうヤバいらしいですよ。自己増殖して吐息からも人から人に乗り移るらしく、あちこちのクリニックではこれを打った患者は立ち入り禁止にするそうです。こりゃヤバい。

 

 

そういえば、統治体はいち早くコロナワクチン推奨に動いたのは記憶に新しいですが、これが意味するところはつまり、彼らもグローバリスト側である、ということです。

 

一昔の統治体のイメージは、清貧で真面目という感じでしたが(実際は違うと思いますが、表向きはね)、今やテレビ伝道師に成り下がった(成り上がったというべきか)彼らは、もはや自分たちの財力を隠そうとはしません。

 

そりゃそうでしょう、全世界に800万の活発な信者を抱える巨大組織を束ねる彼らは、文句なしに富裕層の仲間です。

 

挿絵3:はい、統治体代表のマークサンダーソンさんです。最近お髭のサンダーソン、サンタに似てるってもっぱらの話題ですね。

 

それが証拠に、全世界からの寄付がどのように使われているか、その明細は一切表に出てきません。ブラックボックスです。

 

さて、これらのことを踏まえて、これからのJWがどうなるか問題ですが・・・

 

結局、JWは「この世の者」だってことです。

 

自分達は「この世の者」ではないと言い張るJWですが、トウチタイを筆頭に、まさに「この世の者」そのものです。

 

昨今のだらけた野外奉仕や中身のない集会など、JWの態度をはたから見ていると、「終わりは近い」として「緊急感が必要」とわめいていた現1世親世代の面影はすっかり鳴りをひそめ、今や「仲良し(老人)クラブ」と化しています。

 

つまり、JWの行く末はこの世と全く同じ、高齢化と形骸化、そして衰退の一途、ということです。

 

今や国レベルで先進国は衰退しています。

 

グローバリストはこれに危機感を感じて、なんとか世界をかえてやろうと画策していると思いますが、これからは今までの「発展途上国」が台頭してきて、世界の趨勢はひっくり返ると思います。

 

JWも御多聞に漏れず、ひっくり返ることでしょうね。

 

かつてブイブイ言わせていた1世は死に絶え、だらけた2世がなんとなく惰性で組織を運営し、やがて死に体に変わっていく、そんな気がします。

 

逃げるなら今のうちです。