4/4の仕入れ
105×111×0.9=10,489円
4/5の仕入れ
105×184×0.9=17,388円
4月の第一週目はまあ順調に仕入れられたかなという感じです。
もう少しイケるかなとも思っていましたけど
まあ、こんなもんかな~
それで、今日は仕入れの際に本のコンディションについて
書いてみようと思います。
アマゾンで出品する際に、本のコンディション状態というのを
決めなくてはなりません。
中古の本の場合コンディションの選択には
「ほぼ新品」
「非常に良い」
「良い」
「可」
があるわけです。
ここで、可となる本というのは
書き込みが結構あったり
表紙にダメージがあったりと
いい状態の本ではない場合の事を指します。
なので、私たちせどらーは基本的に
「良い」以上のコンディションで
出品したいのです。
ということもあり、仕入れの際は
ツールの検索結果で利益が上がりそうな本を見つけた場合
たいていの場合、チェックをするんですけど
しかし、やっぱり書き込みがある本をなすく事って出来ないんですよね・・・・
買ってきた本を、家に持って帰ってきて出品作業をしている時に
必ず、ブックオフでチェックしたときには見逃した書き込みていうのが
あるんですよね~
私の場合は書き込みの他にも主に
「表紙にダメージ・汚れがある本」
「ヤケがある本」
「目印の代わりに折れ目を入れている本」
「暗記フィルター付きの本(主に学習書に多い)」
等に分けています。
どれくらい、厳し目にするのかにもよりますが
私の場合、買ってきた本の大体1割~2割くらいが
上記のようなコンディションでの出品になります。
ブックオフでチェックしなかった場合は
大体2割~3割くらいになります。
といってもチョットした表紙のダメージや
3~4ページの書き込みくらいなら
「良い」で出品しますけどねー
ブックオフはベストコンディションじゃない本も
結構あります。