昨日、久しぶりに仕入れに行ってきました



105円を183冊の仕入れ

105×183×0.9=17293円の出費



たまーにあると思うんですが、105円の棚をスキャンしていて

いい本がヒットして、値段を確認したらプロパーの本だった


ということは稀になると思うんですが



考えられる事は、


①ブックオフ側の値札張りミス
②ブックオフ側の棚への補充ミス
③出し入れしている最中に値札がはがれた
④客のだれかが戻す棚を間違えた


ここら辺が考えられるところではあると思うんですが。


私の場合はこういった本を見つけた場合は店員に言っています。



「すいません、これ105円の棚にあったんですけど」


てな感じて言うと、大体は105円のシールを張ってくれます。



明らかに最近出版された本でプロパーである事が明確である場合は

棚を間違えましたと言われることもあるんですけど


まあ、大体は105円にしてくれます。


で、昨日も会計時にこれを言おうと思っていたんですけど

言うのを忘れていてそのまま会計してしまいました。



家に帰って検品や値札はがしをしていると


この本を発見!

しまったー、言うの忘れていた・・・


レシートを確認してみると、


プロパーの会計は無くすべて105円でレジ通されていましたwww


まあ183冊もレジ持ってこられたら、そりゃ会計も大変だよなーw



ブックオフって良くも悪くも適当であるので

今回はその適当さがいい方に出ましたw