1億稼ぐ「検索キーワード」の見つけ方

滝井 秀典

はやりのロングテール関連本。



採用をお手伝いしているクライアント企業も



単純に”仕事””アルバイト””求人”のビックワードでは、



求人媒体の


リクルート フロム・エー、学生援護会 an、インテリジェンス OPPO

ディップ バイトル、エンジャパン、リクナビ 等々


に勝てるわけもなく



その下につけることは可能ですが、情報量で圧倒的に負けます。



個別企業だといくら人材派遣、業務請負(アウトソーシング)といっても



掲載件数、情報量(自社の情報しか扱えない)で大差となります。



そこで、その人材ビジネスにあった個別のキーワードを選定する必要があり



たとえば



○○ 求人 ←○○には、超限定地域名が入る。



神奈川 求人ではなく、新横浜 求人とか



ちなみに2000年に立ち上げた「めるバイト 」という自社媒体では、



当初は東京八王子・立川周辺特化型でしたので



高幡不動という地域検索ができるようになってました。

(近くの人しかわからない、多摩地区では有名なお寺?がある場所)



この地域名を選定したのは、近くに中央大学、明星大学などの大学があり



その駅周辺に多数の大学生向けワンルームマンションがあったので、、、



というようなことを、



各社がそれぞれの持っている情報やアクセス解析を検討し、



応募者の動向(なんてキーワードを入力するか?)を予測して入れるしかないです。



ただただ、実際キーワードとか何千も選定するのが



邪魔くさくなるんですけど。。。



↑この邪魔くさくなるというのが、採用にとっては致命的になってきます。



企業にとっては、売上げ(利益)あげると同様に人材採用を真剣に。



下記は参考サイト、キーワード選びにどうぞ

キーワードアドバイスツール


求人と検索すると、、、


ネイリスト 求人 だけでも月間2500件もあるんですね、、、



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