悪魔のデータ操作術


藤原 慎也
どんな相手も説得できる 悪魔のデータ操作術

人材採用に関する仕事でも、データ分析などはとても大切です。



で、いろいろとデータを作るわけですが、



切り口は各人の意図が入りますし、



グラフなどの見せ方で、全然印象が変わります。



視聴率なんて、ぶっちゃけ誤差は+-数パーセントあるのに



あれだけ一喜一憂してどうなんでしょう?



10%前後なんてボーダーラインなので、TV局、制作会社の人は



冷や冷や(すーすーすー:今朝、ズームインで佐賀弁講座があった)



しながら見るんでしょうね。たしかに7%と13%じゃ違いますよね。



さてこの本でもそのあたりの意図と誤差などを学びたいと思います。


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