ここ数年、GWには妻の田舎の広島に。

今年は4/30-5/2も休みを頂き、行ってきた。


広島といえども、田舎は周囲は何もないド田舎。

そしてこのあたりの人々は皆、農業を営む。




と、空気が美味い、空が広い、そして何もない。


久しぶりに大自然に囲まれ、ゆったりとした時間の中、心もやすらぎ、

ごちそうを頂き、大満喫。


それもつかの間。


やることがないー。


と嘆いていると、妻のお父さんがやっている陶芸をやらせてもらう。

お父さんは自分の窯も持ち、陶芸や園芸をやっている。

教えてもらいながら、見よう見まねでやってみる。


ものづくり魂がムクムクと湧き上がり、ついつい熱中。


▼うどん用のどんぶり


▼小鉢

▼妻作成の小皿


やってみて感じるのは、自分がちゃんとカタチに出てしまうということ。


カタチづくりたいイメージが明確であれば、割りとそれなりのカタチになるし、

曖昧で迷いなどが生じているとカタチもフニャフニャする。

おもしろいもんだ。



そして、日々ごちそう三昧。

ごちそうさまでした!


また太るな。。。