日々、日常、時々、妄想

日々、日常、時々、妄想

汝、心の扉を解放せよ

Amebaでブログを始めよう!

とは言ったものだ。


今更遅い。



こんなに気持ちがあったなんて。


GLAYの「SORRY LOVE」を聴きながら、歌いながら、泣きながら。


きっと今日は泣きたかったんだ。



鴨居駅近くの鶴見川の橋から見る月が本当に綺麗で。


見れば見るほど思い出す。



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      月が 太陽に照らされつづけ


     夜空 優しく包んでくれるように



     君を 星の数ほど抱きしめて


     心 光でいっぱいにするのさ


           月の夜に


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君が「かわいい」と言って、好きになってくれた曲。


一緒にライブに行ったことも思い出した。



今日はずいぶん君を思い出したね。


そんな日があってもいい。



想い出は、誰のものでもなく、自分のもの。





おやすみ