手当ナシのパパ活ならフレンチ
パパ活で手当なしの顔合わせとか
当たり前になってきている。
特に、
かなり美人じゃない限り
パパ候補がいきなりお金をくれることは
ほぼないだろう。
そのくらい戦後時代のような様子に
なっていることを忘れないで欲しい。
そして、
手当ナシな状況で相手の財政状況を
知るために一つの簡単な方法がある。
それが、
フテンチに連れてってと言ってみること。
実は、
肉とか寿司程度はそこまでお金が
かかったりしない。
勿論、
レベルや程度にもよるが
それなりのお肉を食べに行っても
2人でせいぜい3万程度だろう。
寿司も同様の値段になることが多い。
しかし、
フレンチは一人2万程度のところも
少なくないことから、
飲み台を含めると2人で5万程度に
なることも結構ある。
勿論ピンキリではあるが、
下限が高めに設定してある分
余裕がない男性は尻込みしてしまう。
マナーも分かる
余裕のある男性なら多少なりとも
フレンチでの作法も身に着けている場合が多い。
不慣れな人もいるだろうが、
それでも最低限のマナーや
店員サイドとのコミュニケーションも
そつなくこなしてくるはず。
わからないことをわからないと気さくに聞いて
店員に質問している様子などからも
人柄は見えてきたりするもの。
強がって強気にいっているのか、
カッコつけているのか、
知らないことを知らないと認めて
聞きながら笑顔で教えてもらっているのか。
当然ながら成功している人や、
今後も成功するのは知らないことを
知らないと言える人間。
絶対にフレンチとは言わないが、
相手の財政状況などが全く分からない場合や
嘘をつかれている可能性がある場合は
フレンチを指定してみるのも一つだろう。
但し、
自分自身もそれなりのマナーを
身につけておくのが大前提ではあるが。
それでは今日はこのへんで。
暴露人(ばくろびと)
あだ