まぁ、ちょっと前回、前々回とかなり調子のいいこと書いちゃいましたが…
自称元男子からすると(笑)
女になりたいと思った割に、
女性として丁寧に扱われること
に
ギョエエエ

でした。笑
女の子っぽいルックスはしてるけど、中身はオッサンだと思ってましたし(だからその程度の扱い。笑)
荷物を持ってもらうとか(流石にメインの鞄は死守しますが。笑)
どこかで受け入れられない自分がいました。笑
あっ、、
でも、言いたいのは、
男はそれやって当たり前
とかじゃない。
でもね、
ちょっとしたことでいいのです…
例えば、鞄の中のものを探すときに手に持っていた荷物を持っててくれるとか…そんな、ちょっとしたことがすごく助かるんですよ。
そしてね。
別に自分でも持てるものは持ちますけど、ちょっと重たいものとか本当にありがたいんです。
(2人で交代で、助け合いでもいいわけで)
だから、
荷物(持ってくれて)ありがとう!
って気持ちよく言える。
いま、こうやって文章書きながら思うのは、
実はこういった扱いを受ける前の方が、ある意味、傲慢というか…
別れた旦那には、
重たいから持って欲しい
とか、
手伝って
って言いながら
気づけよ
って思ってたし
あるいは、街中で彼女の荷物をもつ男性を見ながら、自分で持てばいいのに…
って思ってたし

偏見まみれだったんじゃないかな?ってすごく思うの。
本当は大事にされたかったのに、
誰もしてくれないし
自分でするしかない
って、拗ねて…
自分1人で頑張って…
捻くれて…
末期だったなって(笑)
それに、荷物持ってくれない男性に対してムキ〜ってなる訳ではないですよ(笑)
男性も…好きでもない女の荷物を持ちたくないだろうし、義務感の「持たなきゃ!」はバレますから(笑
なーんて。笑
この秘密、知りたい人いるかな?
って、ビジネスやってる人はセッションやセミナーに誘導するのだろうけど(爆
わたししませーんwww
だいたい、自分でもなんでこうなったか分からないし


でも、
毎日毎瞬自分に声をかけてあげること
自分の快不快に気づくこと(快を大事にすること)
前より自分が好きになったこと(許せるようになった)
よく見せようと思わない、しないこと
できなくても気にしない
をしだしてからかなぁ???
パートナーシップ実践編に入る!ってオーダーもしたけど(笑)
あ、
それかなぁ、、、笑
